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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

漂流する日本企業 どこで、なにを、間違え、迷走したのか?

著者名 伊丹敬之/著
出版者 東洋経済新報社
出版年月 2024.1
請求記号 3352/00476/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 志段味4530987835一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3193/00110/
書名 世界とつながるハプスブルク帝国 海軍・科学・植民地主義の連動
著者名 大井知範/著
出版者 彩流社
出版年月 2016.10
ページ数 213,97p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7791-2265-1
分類 319346
一般件名 オーストリア-対外関係-歴史   ハプスブルク家   植民地主義
書誌種別 一般和書
内容紹介 ハプスブルク帝国に海軍はあったのか? 19世紀中葉、オーストリア海軍が実施した世界一周の航海事業「ノヴァラ号遠征」の陰に潜む植民地主義という問題を掘り起こし、批判的な視座から遠征の性格を位置づける。
書誌・年譜・年表 19世紀後半以降のハプスブルク帝国軍艦の欧州域外派遣:p206〜207 文献:巻末p65〜97
タイトルコード 1001610061287

要旨 『君の名は。』と『天気の子』が大ヒットを記録し、日本を代表するクリエイターになった新海誠。彼は宮崎駿や庵野秀明といった日本のアニメーション作家たちとは異なり、大きなスタジオに所属したことがなく、パソコンによる個人制作からキャリアをスタートした「異端児」であった。新海はなぜ「国民的作家」になり得たのか。本書では新海誠の魅力を、世界のアニメーションの歴史を起点に分析。新海作品や日本のアニメーションのみならず、あらゆるアニメーションの見方が変わる!
目次 序章 新海誠を振り返る(新海誠とはどのような人物か
初期作品を振り返る―『彼女と彼女の猫』から『星を追う子ども』まで ほか)
第1章 巨大な個人制作の時代(デジタル化がもたらすアニメーション制作の「民主化」
個人制作の歴史 ほか)
第2章 モーションからエモーションへ―美しすぎる世界を前に、私たちは燃料になる(新海誠は、あえて人間を描かない
アニメーションで「泣ける」ことはいかにして普通となったか ほか)
第3章 国民的ヒット作『君の名は。』―器としての人間(いかにして国民的ヒット作は生まれたか
『言の葉の庭』 ほか)
第4章 『天気の子』国民的作家の完成―「勘違い」の物語(『天気の子』はドラマとして「普通に面白い」
『君の名は。』以後 ほか)


内容細目表:

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