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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/12385/ |
| 書名 |
お月さまってどんなあじ? |
| 著者名 |
ミヒャエル・グレイニェク/絵・文
いずみちほこ/訳
|
| 出版者 |
セーラー出版
|
| 出版年月 |
1995 |
| 大きさ |
30cm |
| ISBN |
4-88330-106-0 |
| 一般注記 |
原書名:Wie schmeckt der Mond? 頁付:1冊 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009510031275 |
| 要旨 |
今につながる俳句の歴史の流れをつくった江戸時代の三俳人、芭蕉・蕪村・一茶。かれらは仲間たちとともに、伝統を大切にしながら、つねに新しい表現に挑戦しつづけました。個性ゆたかな俳人たちはどのように生き、何をめざしたのでしょうか?名句・名言をたっぷり楽しみながら、俳句のこころにふれてみましょう。 |
| 目次 |
はじめに 俳句の苑へ 第1章 芭蕉―同好のよしみ(近江の春 庵のひと―芭蕉の生涯1 旅のひと―芭蕉の生涯2 ほか) 第2章 蕪村―時空のみやび(画家蕪村・俳人蕪村 蕪村の生涯―三都往還 絵をたのしむ ほか) 第3章 一茶―葛藤のまなざし(六歳弥太郎 一茶の生涯―遍歴と帰郷 ふるさとへのまなざし ほか) おわりに 句兄弟へのいざない |
| 著者情報 |
藤田 真一 1949年、京都市生まれ。大阪大学大学院文学研究科博士課程修了。文学博士。学問の道に進もうとしたとき、古典俳諧の研究を志した。とくに京都ゆかりの「蕪村」の魅力にひかれ、画・俳にわたるさまざまな課題に取り組み、そのかたわら、芭蕉や一茶などへと関心を広めた。以来、一句一句をじっくり味わうたのしみは、今もって尽きることがない(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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