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書誌情報サマリ

書名

尾張の民話 (<新版>日本の民話)

著者名 小島勝彦/編
出版者 未來社
出版年月 2017.1
請求記号 A38/00200/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 志段味4530766809一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 A38/00200/
書名 尾張の民話 (<新版>日本の民話)
著者名 小島勝彦/編
出版者 未來社
出版年月 2017.1
ページ数 300p
大きさ 19cm
シリーズ名 <新版>日本の民話
シリーズ巻次 66
ISBN 978-4-624-93566-5
分類 A388
一般件名 民話-愛知県
書誌種別 一般和書
内容紹介 「山姥と旅役者」「身替り地蔵」「子盗り池」「恩知りたぬき」「大力の九助」…。尾張に古くから伝わる民話を名古屋、尾張東部、尾張北部、尾張西部、知多半島の5つの地域に分けて収録する。
タイトルコード 1001610090572

目次 詩と光景 アンソロジー(荒川洋治)(「三人の詩について」高見順
「帰郷」萩原朔太郎 ほか)
「小説を読む」とはどういうことか―夏目漱石『坊っちゃん』に即して(関川夏央)(明治三十八年秋のできごと
読後感は「爽快」? ほか)
「次の千年の文学」のための文章(高橋源一郎)(喜多ふあり『けちゃっぷ』
kiki『あたし彼女』 ほか)
さようなら、『ゴジラ』たち―文化象徴と戦後日本(加藤典洋)
演劇のことば―全十幕(平田オリザ)(岸田國士『紙風船』
三好十郎『その人を知らず』 ほか)
著者情報 荒川 洋治
 1949年、福井県生まれ。現代詩作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
加藤 典洋
 1948年、山形県生まれ。文芸評論家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
関川 夏央
 1949年、新潟県生まれ。作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
高橋 源一郎
 1951年、広島県生まれ。作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
平田 オリザ
 1962年、東京都生まれ。劇作家、演出家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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