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ぞうしょじょうほう

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しょしじょうほうサマリ

本のだいめい

生きるヒント『易経』

書いた人の名前 梶川敦子/著
しゅっぱんしゃ 青弓社
しゅっぱんねんげつ 2012.8
本のきごう //


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本のばしょ

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No. としょかん 本のばんごう 本のしゅるい 本のばしょ くわしいばしょ せいげん じょうたい
1 鶴舞0233168673一般和書2階書庫 在庫 
2 2330437365一般和書一般開架 在庫 

かんれんしりょう

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しょししょうさい

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本のきごう 3338/00297/4
本のだいめい シリーズ「日本の開発協力史を問いなおす」 4  国際教育協力の系譜
しゅっぱんしゃ 東京大学出版会
しゅっぱんねんげつ 2023.3
ページすう 5,278p
おおきさ 22cm
かんしょめい 国際教育協力の系譜
ISBN 978-4-13-034323-7
ちゅうき 奥付のタイトル:日本の開発協力史を問いなおす
ぶんるい 3338
いっぱんけんめい 経済協力-歴史   日本-対外関係-歴史
本のしゅるい 一般和書
ないようしょうかい 戦後日本の歴史、知、国際実践を開発協力から照らしだす試み。4は、国際教育協力を国際社会・国際関係の中でどのように位置づけるかを、日本における国際教育協力の歴史的展開を題材に考察する。
しょし・ねんぴょう 文献:p247〜267
タイトルコード 1002310000955

ようし シラーの詩『歓喜に寄す』があらわされてから四半世紀以上もの歳月をかけ、すでに聴覚障害をきたしていたベートーヴェンが曲をつけて誕生したのが「第九交響曲」であった。1824年のウィーンでの初演から今日にいたるまで、いかにして「第九」は世界中の人びとに愛され受け容れられるようになったのか。本書は、多くの同時代史料と文学テクストを駆使して、「第九」の作詞者としては過小に評価されてきた詩人シラーとベートーヴェンの人物像にはじまり、世界的な大成功をおさめることになった交響曲の物語を、近代ヨーロッパの社会と文化の流れにそいつつ躍動感あふれる筆致で描き出す。
もくじ 1 暗雲に覆われた「世紀の一瞬」―第九交響曲の初演
2 『歓喜に寄す』―世界詩に向けての九つの探検(シラー)
3 「いまや見つけたり…歓喜を!」―歓びへと向かう茨の道(ベートーヴェン)
4 「この口づけを、全世界に与えん!」―ベルリン、ロンドン、パリ、ニューヨーク
5 「創造主を心に感ずるや、世界よ?」―筆削者の登場
6 「時流が容赦なく分け隔てたものを…」―崇拝と論争、階級闘争
7 「汝ら跪くや、幾千万の人びとよ…」―第九交響曲はいかにして堕落したか
8 「この音ではなく!」―キューブリック、カーゲル、そしてヨーロッパ讃歌
10 フィナーレ―大激論のあとでの歓喜
ちょしゃじょうほう ヒルデブラント,ディーター
 1932年、ベルリン生まれ。現在、フランクフルト近郊に在住、フリーの著述家として活躍。ボン、ベルリン、ミュンヘンにて学業を終え、アメリカ留学を経て、長年にわたり『ツァイト』、『フランクフルター・アルゲマイネ』紙など、ドイツの有力メディアに演劇批評を寄稿するが、その後さらに、ドラマツルグ(脚本・演出アドバイザー)として、より実際的・直接的な側面から演劇の分野に関わることになる。すでに30代からフリーランスの文筆家として活動、2つの小説のほか、伝記的作品や音楽関連の著作を手がけてきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山之内 克子
 1963年生まれ。早稲田大学大学院文学研究科西洋史専修博士後期課程単位取得満期退学、ウィーン大学精神科学部経済社会史学科博士課程修了。神戸市外国語大学教授。西洋史学専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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