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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

トット・ボトットとちいさなたてぶえ

著者名 ローラ・キャソン/さく アーノルド・ローベル/え こみやゆう/やく
出版者 好学社
出版年月 2022.8
請求記号 エ/34660/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210960662一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 //
書名 世界一おいしいワインの楽しみ方 電子書籍版  (知的生きかた文庫)
著者名 Tamy/著
出版者 三笠書房
出版年月 2023.10
ページ数 1コンテンツ
シリーズ名 知的生きかた文庫
一般注記 底本:知的生きかた文庫 2023年刊
分類 58855
一般件名 ぶどう酒
書誌種別 電子図書
内容紹介 ワインの造り方や香りの特徴の掴み方といった基本から、ブドウの品種、生産地まで、ワインにまつわるアレコレを、フルカラーイラストとともにわかりやすく解説。ワインと食べたいレシピも紹介する。
書誌・年譜・年表 文献あり
タイトルコード 1002410018119

要旨 日本語は、いつ頃どのように生まれたのか。「日本精神」の叫ばれた戦時下、「日本とは何か」の問いを抱いた著者は、古典語との格闘から日本語の源流へと探究を重ねた。その途上で出会ったタミル語と日本語との語彙・文法などの類似を語り、南インドから水田稲作・鉄・機織などの文明が到来した時代に言語も形成された、と主張する。
目次 1 タミル語と出会うまで(日本とは何か
国語学を手段として
古典語の研究)
2 言語を比較する(言語の比較ということ
タミル語との遭遇
単語の対応(1)母音と子音と
単語の対応(2)文例とともに
文法の共通
五七五七七の韻律)
3 文明の伝来(水田稲作は南インドから
鉄も南インドから
機織も南インドから
結婚の方式
小正月の行事
神という存在
石の墓、土の墓
グラフィティ(記号文))
4 言語は文明に随いて行く(船と海上交通
何を求めて日本に来たか
朝鮮語にもタミル語が来ている
タミル語到来以前の日本語
日本語の歩んだ道)
著者情報 大野 晋
 1919年東京に生まれる。1943年東京大学文学部卒業。専攻、国語学。学習院大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 匂いを読む   5-87
2 写生の物語   89-272
3 食べものの話   275-410
4 新年雑事   413-416
5 私の好きな歌   417-418
6 行革最終案が出た   政治・社会・経済を読む 12   419-422
7 あの頃二人は   奥野健男   423-426
8 たけしへの手紙   427-428
9 そば開眼   429-430
10 不況か恐慌か   政治・社会・経済を読む 13   431-435
11 短歌の謎   436-437
12 坂の上、坂の下   438-439
13 春の匂い   440-442
14 わたしの横光利一体験   443-444
15 不況と「リストラ」の話   445-447
16 交友を絶つ決定的な“その日”   448-450
17 日本文化の特質   断想風に   451-456
18 江藤淳氏を悼む   457-458
19 江藤淳記   459-465
20 江藤さんの特異な死   466-478
21 いつもそばに、本が   479-484
22 法然と親鸞   485-493
23 私の好きな三島作品   497
24 宮沢賢治文語詩の森   497
25 白川静伝説   497-498
26 自著への想い   498-501
27 『食べものの話』あとがき   502-503
28 『匂いを讀む』あとがき   503
29 『私の「戦争論」』まえがき   504-505
30 『親鸞<決定版>』あとがき   505
31 『食べもの探訪記』あとがき   506
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