蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
韓国貯蓄銀行再建日記 日本人が外国で不良企業の立て直しに挑んだ3年余りの記録
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| 著者名 |
中村秀生/著
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| 出版者 |
プレジデント社
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| 出版年月 |
2023.10 |
| 請求記号 |
3387/00317/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238293856 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3387/00317/ |
| 書名 |
韓国貯蓄銀行再建日記 日本人が外国で不良企業の立て直しに挑んだ3年余りの記録 |
| 著者名 |
中村秀生/著
|
| 出版者 |
プレジデント社
|
| 出版年月 |
2023.10 |
| ページ数 |
239p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-8334-5235-9 |
| 分類 |
33871
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| 一般件名 |
現代スイス貯蓄銀行
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
モラル崩壊、人種間対立、利権争い、差別と偏見、マスコミの攻撃、反日感情、歴史・領土問題…。言語も文化も思考も異なる、近くて遠い韓国で、実質経営破綻した地場の貯蓄銀行の再建に挑んだ日本人の、3年余りの記録。 |
| タイトルコード |
1002310047704 |
| 要旨 |
戦乱から文化爛熟、そして幕末と、大きく変動した日本の近世。数知れない英傑、俊秀の中から選りすぐった、信長、秀吉等の武将から源内、馬琴らの文人に至るまでの多彩な人物の実像と面影を、多種多様なエピソードと共に綴った人物随想集。 |
| 目次 |
信長と道三 豊臣秀吉 幸村入城 後藤又兵衛 徳川吉宗 板倉家 土井利勝 真田信之 酒井忠勝の言行 阿部忠秋〔ほか〕 |
| 著者情報 |
森 銑三 明治28年(1895)愛知県刈谷に生まれる。大正4年刈谷図書館に入り、村上文庫目録を編纂。大正15年上野帝国図書館内文部省図書館講習所を卒業、東京帝国大学史料編纂所に勤める。昭和14年尾張徳川家蓬左文庫主任に転ずる。戦後は昭和25年から40年まで早稲田大学で書誌学を講ずる。昭和47年、近世学芸史研究の成果を纏めた『森銑三著作集』(全一二巻・別巻一)で第二三回読売文学賞受賞。昭和60年3月逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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