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所蔵数 4 在庫数 4 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

きみとかんがえる森 2  森のめぐみと人のくらし

著者名 齋藤暖生/編・監修 中島陽子/絵
出版者 岩崎書店
出版年月 2025.1
請求記号 65/00187/2


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書誌詳細

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請求記号 933/16100/
書名 兵士の報酬
著者名 ウィリアム・フォークナー/著   加島祥造/訳
出版者 文遊社
出版年月 2013.4
ページ数 482p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-89257-081-0
原書名 Soldiers'pay
分類 9337
書誌種別 一般和書
内容紹介 夜が、たそがれ色の帆を張った船のように、この世界に降りてくる-。第一次大戦後、記憶を喪失し、アメリカに帰還した空軍傷痍兵。故郷の婚約者、戦争未亡人、町の人々の憐憫と確執の果てに…。フォークナー長篇第一作の改訳。
タイトルコード 1001210120494

要旨 2021年、夏。オリンピック開催に沸く東京の路上で、ホームレス生活を始めた。炊き出しの行列、空き缶集め、個性的な人々との出会い。外からは見えないリアルな暮らしが、そこにはあった。
目次 1章 東京西部編(ホームレス生活初日
同棲生活が始まる
衣服と生活用品の配給 ほか)
2章 東京東部編(上野駅前で寝床探し
手配師が私を惨めにさせる
上野のホームレスは手癖が悪い ほか)
3章 河川敷編(教会の小遣いでテントを買う
空き缶拾いで生きる
五輪より少年野球が怖い
何も知らないおとなりさん
台風十四号が河川敷を襲う)
著者情報 國友 公司
 1992年生まれ。栃木県那須の温泉地で育つ。筑波大学芸術専門学群在学中よりライター活動を始める。水商売のアルバイトと東南アジアでの沈没に時間を費やし7年間かけて大学を卒業。2018年、西成のドヤ街で生活した日々を綴った『ルポ西成―七十八日間ドヤ街生活』(彩図社)でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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