蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ぼくらの七日間戦争 (「ぼくら」シリーズ)
|
| 著者名 |
宗田理/作
|
| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
2007.01 |
| 請求記号 |
913/17061/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9146/12143/ |
| 書名 |
国道沿いで、だいじょうぶ100回 |
| 著者名 |
岸田奈美/著
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2024.6 |
| ページ数 |
221p |
| 大きさ |
18cm |
| ISBN |
978-4-09-387843-2 |
| 分類 |
9146
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
弟がカレンダー職人になって大金を稼いだり、空港で札束の詰まったリュックを見つけたり、人生最悪の病院で注射を打たれたり…。笑いと涙と他者への想像力とともに軽やかな筆致で綴る爆走エッセイ。note掲載を書籍化。 |
| タイトルコード |
1002410016525 |
| 要旨 |
夏休みを前にした、1学期の終業式の日、東京下町にある中学校の、一年2組の男子生徒全員が、姿を消した。いったいどこへ…?FMラジオから聞こえてきたのは、消えた生徒たちが流す“解放区放送”。彼らは河川敷の廃工場に立てこもり、ここを解放区として、大人たちへの“叛乱”を起こしたのだ。PTAはもちろん、テレビや警察、市長選挙汚職事件までも巻き込んだ、七日間に及ぶおとなたちとの大戦争。中高生たちの熱い支持を受けつづける大ベストセラー。 |
| 著者情報 |
宗田 理 1928年、東京都生まれ。日本大学芸術学部卒業。父親の死後、少年期を愛知県ですごす。大学入学と同時に上京、出版社勤務を経て作家活動に入る。1979年、直木賞候補作となった『未知海域』で作家デビュー、社会派ミステリーや企業情報小説等で活躍。現在は、名古屋市在住。映画化作品に「ぼくらの七日間戦争」(ブルーリボン作品賞、他受賞)などがある。旺盛な執筆活動のほか、教育問題、豊橋ふるさと大使などでも活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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