蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
馬・車馬・騎馬の考古学 東方ユーラシアの馬文化
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| 著者名 |
諫早直人/編
向井佑介/編
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| 出版者 |
臨川書店
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| 出版年月 |
2023.3 |
| 請求記号 |
220/00186/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238237176 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
220/00186/ |
| 書名 |
馬・車馬・騎馬の考古学 東方ユーラシアの馬文化 |
| 著者名 |
諫早直人/編
向井佑介/編
|
| 出版者 |
臨川書店
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
5,303p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-653-04539-7 |
| 分類 |
220
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| 一般件名 |
遺跡・遺物-アジア(東部)
うま(馬)-歴史
馬具-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
人類社会における馬の役割とその重要性とは。最新の考古学研究と理化学的分析の成果のもと、馬の家畜化から車輛の導入、そして騎馬遊牧まで、馬と人とが歩んできた歴史を解明する。 |
| タイトルコード |
1002310002792 |
| 要旨 |
あらゆる「近代なるもの」の源泉となった歴史的一大変革と流血を生き抜いた「人民」を主人公とするフランス革命史の名著。上巻は一七八九年の三部会招集から一七九二年のヴァルミの勝利まで。図版多数。革命史年表・ミシュレ年譜・人名解説索引付き。 |
| 目次 |
人民史家ミシュレ フランス革命史(革命のはじまり 新生フランス 一進一退 立憲王政のこころみ 王政との闘い) |
| 著者情報 |
ミシュレ,ジュール 1798年、パリの下町で貧しい印刷業者の長男として生まれる。エコール・ノルマル、コレージュ・ド・フランス等の教授を務めるが、ナポレオン三世に反対して公職を追われる。1874年、『十九世紀史』の完成直後に病没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 桑原 武夫 1904(明治37)年、福井県生まれ。京大名誉教授。1988(昭和63)年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 多田 道太郎 1924(大正13)年、京都市生まれ。京大名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 樋口 謹一 1924(大正13)年、朝鮮全羅南道木浦府生まれ。京大名誉教授、仏教大学教授。1999(平成11)年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 戦車と騎馬
家畜化後の広域交流
13-45
-
中村大介/著
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2 東部ユーラシア草原地帯の馬と馬具
パジリク文化期と匈奴期の特徴ある2事例を中心に
47-57
-
大谷育恵/著
-
3 モンゴル帝国の祭祀とウマ犠牲
59-87
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白石典之/著
-
4 中国古代の車馬
91-124
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岡村秀典/著
-
5 牧馬の育成
中国古代養馬史の再構築
125-151
-
菊地大樹/著
-
6 中国における騎馬の導入と展開
153-187
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向井佑介/著
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7 馬模型にみえる鞍の変化
北魏の後輪傾斜鞍とその広がり
189-198
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大平理紗/著
-
8 鐙の出現
騎馬文化東伝の原動力
201-240
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諫早直人/著
-
9 韓半島の初期馬生産と牧場
コラム 3
241-250
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李炫【セイ】/著
-
10 馬と塩
5〜6世紀代の奈良盆地の事例を起点に
251-260
-
青柳泰介/著
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11 同位体比分析からみた馬の飼育
コラム 5
261-270
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覚張隆史/著
-
12 古代東アジアの馬文化と植生
特別論考
271-283
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篠原徹/著
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