蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
房総で講はいかに継承されてきたか 信仰の地域誌 (シリーズ日本の地域誌)
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| 著者名 |
三木一彦/著
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| 出版者 |
古今書院
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| 出版年月 |
2024.9 |
| 請求記号 |
162/00299/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238468409 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
162/00299/ |
| 書名 |
房総で講はいかに継承されてきたか 信仰の地域誌 (シリーズ日本の地域誌) |
| 著者名 |
三木一彦/著
|
| 出版者 |
古今書院
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
6,185p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
シリーズ日本の地域誌 |
| ISBN |
978-4-7722-6125-8 |
| 分類 |
162135
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| 一般件名 |
宗教-日本
講
千葉県-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
房総の農村には生涯に一度、山形の出羽三山に参詣する風習があり、かつて参詣した人々が月一度集まる講もある。人々は何を思って講に参加するのか? 江戸時代から現代まで継承されているのはなぜか? 信仰の背景を読み解く。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p173〜185 |
| タイトルコード |
1002410038211 |
| 要旨 |
ローマ最大の弁論家・政治家・哲学者キケロ。カエサルやアントニウスとの不和、歴史的な名言、演説、手紙を織り込みながら、その激動の生涯を生き生きと描く。 |
| 目次 |
さまざまな断層―危機に瀕した帝国 息子よ、常に一番であれ!最も勇敢であれ!―アルピーヌムからローマへ 聖なる場所―名誉の階梯 「新人」執政官―深まる陰謀 色男の逆襲―窮地に立つヒーロー 盛衰―三人組の天下 理想的な政体―政治を論ず キリキアという幕間―内戦の気配 「言い知れぬ狂気」―共和政擁護の戦い 勝てば独り占め―ローマの支配者カエサル 「軍服はトガに服すべし」―哲学的考察 「何事だ、これは暴力沙汰ではないか!」―紀元前四四年三月十五日 世継―オクタウィアヌス登場 ローマの第一人者―キケロの内戦 浜辺の死―共和政の終焉 事後の検証 |
| 著者情報 |
エヴァリット,アントニー 1940年生まれ。ケンブリッジ大学コーパス・クリシティ・カレッジ卒業。アーツカウンシルに長年勤務し、事務局長を歴任した後、ジャーナリストとして活躍。本書を皮切りに作家活動に入る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高田 康成 1950年生まれ。国際基督教大学卒業後、東京大学大学院人文科学研究科博士課程中退。大阪大学、東北大学文学部を経て、東京大学大学院総合文化研究科教授。表象古典文化論専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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