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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210667408 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
超ひも理論は、物体・宇宙の究極的な構成要素や基本的な力が、実は粒子ではなく、「ひも」の振動から導かれると主張します。現在、物理学の最終理論と目されています。アインシュタインの相対性理論と量子力学の2つを矛盾なく包括できる理論は、超ひも理論しか存在していません。本書は物理学の最先端であるこの理論を一般の読者にもわかりやすく図やイメージを使って解説しています。 |
| 目次 |
第1章 最終理論への歩み 第2章 量子力学と相対性理論 第3章 物質粒子と4つの力 第4章 力の統一と対称性 第5章 物質と力を統合する超対称性 第6章 標準理論から超ひも理論へ |
| 著者情報 |
広瀬 立成 1967年東京工業大学大学院博士課程修了。東京大学原子核研究所、東京都立大学、ハイデルベルク大学を経て、東京都立大学理学研究科教授。2002年度より、東京都立大学名誉教授。早稲田大学・理工学総合研究センター教授。理学博士。専門は、高エネルギー物理学・実験。町田発ゼロ・ウエイスト宣言の会代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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