感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

にほんのうた 音曲と楽器と芸能にまつわる邦楽通史

著者名 みの/著
出版者 KADOKAWA
出版年月 2024.3
請求記号 7621/00369/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 千種2832377382一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 7621/00369/
書名 にほんのうた 音曲と楽器と芸能にまつわる邦楽通史
著者名 みの/著
出版者 KADOKAWA
出版年月 2024.3
ページ数 477p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-04-606368-7
分類 7621
一般件名 音楽-日本
書誌種別 一般和書
内容紹介 音楽の西洋化、レコードの登場、軍歌、エレキブーム、J-POP…。新進気鋭の音楽評論家が、明治維新後を軸足として、邦楽の歴史を解説する。縄文時代〜江戸時代の日本音楽、日本を代表するアルバム100選も収録。
書誌・年譜・年表 文献:p467〜477
タイトルコード 1002310089148

要旨 室町から戦国にかけ、発展した「茶」。これを支配のツールとして駆使したのが信長だった。その戦略を引き継いだ秀吉、二人に重用された利休。なぜ利休は天下人に重用され、最後に失脚したのか?「お茶」を軸に読み解く新しい戦国史。
目次 第1章 「下剋上」の始まりと茶
第2章 戦国の世の「茶会」
第3章 信長の茶会
第4章 本能寺へといざなわれた光秀
第5章 信長後継レースと茶会
第6章 秀吉の茶会戦略
第7章 秀吉政権での利休の役割
第8章 利休はなぜ追放されたのか
第9章 利休の茶と秀吉の茶
著者情報 田中 仙堂
 1958年東京都生まれ。東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得。大日本茶道学会会長、公益財団法人三徳庵理事長として茶道文化普及に努める傍ら、徳川林政史研究所や徳川美術館にて歴史・美術を研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。