蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238230205 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
| 2 |
東 | 2432713721 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
801/00500/ |
| 書名 |
言語はこうして生まれる 「即興する脳」とジェスチャーゲーム |
| 著者名 |
モーテン・H.クリスチャンセン/著
ニック・チェイター/著
塩原通緒/訳
|
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| ページ数 |
327,49p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-10-507311-4 |
| 原書名 |
原タイトル:The language game |
| 分類 |
801
|
| 一般件名 |
認知言語学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ジェスチャーゲームさながら、言語は絶えず任意の瞬間に「発明」されては、またゲームをするたびに新たに発明される。心理学や神経科学、コンピュータサイエンスなどの多様な知見を統合し、言葉の真の姿を解き明かす。 |
| タイトルコード |
1002210063477 |
| 要旨 |
「自分さえよければ社会」…それは、都合の悪い真実に直面しない社会のことだ。日本は、この荒涼たる世界秩序におけるキープレーヤーとなってはならない。 |
| 目次 |
第1部 概念の枠組(思考と現実 オープン・ソサエティとは?) 第2部 歴史の現時点(アメリカは何がおかしくなっているのか? 「自分さえよければ社会」 世界秩序のどこがおかしいのか? ほか) 付録 最初の枠組(変化の概念 伝統的思考モード 歯車社会 ほか) |
| 著者情報 |
ソロス,ジョージ 本名ゲルジー・シュヴァルツ。1930年8月12日、ブダペスト(ハンガリー)生まれ。金融投資家、投資法の開発者、リベラル政治活動家、フィランソロピスト。ソロス・ファンド・マネジメント及びオープン・ソサエティ研究所の会長。最も権威ある米シンクタンク「外交関係審議会(CFR)」の前理事。グルジアの「バラ革命」に大きく貢献。1936年、ナチスによる粛清回避のため両親がソロス(ハンガリー語で「出世を約束された者」)に改姓。1947年、ロンドンでカール・ポッパーに師事。1956年、アメリカへ。1969年、ヘッジファンド開発、1973年、自前の投資会社設立(後のクォンタム・ファンド社)。1992年9月16日、「ブラック・ウェンズデー」で100億ドルのポンドを空売り、11億ドルを儲け、「大英銀行を破産させた男」と呼ばれた。1997年の「アジアメルトダウン」では、アジア側から「経済的戦犯」呼ばわりされた(ソロスは関与を否定)。1970年代から始めたフィランソロピー活動面では、これまで総額40億ドルを投入、近年では年間4億ドル、「中部ヨーロッパ大学」には4億2千万ドルの基金を投入した。オックスフォードやイェールを初め、各教育機関から名誉博士号授与さる。テロとの戦争否定、テロの温床の除去を主張。現在の個人資産110億ドル(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 越智 道雄 1936年生まれ。明治大学教授。日本翻訳家協会評議員。フェリス女子大学、城西国際大学、中京大学、各大学院講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 石窟の二夜
7-11
-
大町桂月/著
-
2 鼠色の印象
暴風雨前の富士山及び白峰山脈
12-17
-
小島烏水/著
-
3 鹿の印象
18-23
-
木暮理太郎/著
-
4 キャンプと山小屋
24-30
-
田部重治/著
-
5 白馬山登攀記
其3・其4
31-42
-
河東碧梧桐/著
-
6 キャンプと山旅
43-46
-
冠松次郎/著
-
7 烏帽子岳の登り
47-64
-
窪田空穂/著
-
8 女学生だけの天幕生活
アメリカの夏季休暇の思い出
65-66
-
宮本百合子/著
-
9 涸沢の岩小屋のある夜のこと
67-77
-
大島亮吉/著
-
10 穂高星夜
78-86
-
書上喜太郎/著
-
11 多摩川沿岸のキャムプサイト
87-91
-
高畑棟材/著
-
12 上高地の天幕生活から
92-104
-
村井米子/著
-
13 阿蘇の野宿
105-111
-
畦地梅太郎/著
-
14 生活の柄
112-113
-
山之口貘/著
-
15 岩窟ホテル
114-120
-
加藤博二/著
-
16 楽古岳の便り
121-126
-
坂本直行/著
-
17 谷間にて
127-131
-
加藤泰三/著
-
18 奥日光へキャンプにゆけば
132-136
-
辻まこと/著
-
19 外で寝ること
137-141
-
串田孫一/著
-
20 岩塔ケ原
142-146
-
西丸震哉/著
-
21 雨池
147-157
-
山口耀久/著
-
22 チェファルーでの野宿
158-160
-
小川国夫/著
-
23 祖父平の一週間おばあちゃんっこに還る
161-169
-
高田直樹/著
-
24 春の小又川
170-178
-
佐伯邦夫/著
-
25 御神楽沢の一夜
179-187
-
柏瀬祐之/著
-
26 三角屋根を見上げながら
188-193
-
椎名誠/著
-
27 秘境・海谷山塊の夜
194-197
-
沢野ひとし/著
-
28 海谷の高地にて
198-206
-
遠藤甲太/著
-
29 青森のブロンソン
207-210
-
東陽片岡/作
-
30 二つの心臓の大きな川の縁で
211-218
-
曽根賢/著
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