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書誌情報サマリ

書名

中世の戦争と修道院文化の形成 (叢書・ウニベルシタス)

著者名 キャサリン・アレン・スミス/著 井本晌二/訳 山下陽子/訳
出版者 法政大学出版局
出版年月 2014.4
請求記号 230/00316/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞2819249992一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 230/00316/
書名 中世の戦争と修道院文化の形成 (叢書・ウニベルシタス)
著者名 キャサリン・アレン・スミス/著   井本晌二/訳   山下陽子/訳
出版者 法政大学出版局
出版年月 2014.4
ページ数 10,358,38p
大きさ 20cm
シリーズ名 叢書・ウニベルシタス
シリーズ巻次 1009
ISBN 978-4-588-01009-5
原書名 War and the making of medieval monastic culture
分類 2304
一般件名 西洋史-中世   戦争-歴史   修道院-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 修道院における「キリストの戦士」とは何か。古代から中世盛期まで、広範な文献における言葉と表現の変遷をあとづけ、「祈る人と戦う人」という二項対立的発想の問題性を指摘し、両者の関係に新たな視点を提示する。
書誌・年譜・年表 文献:巻末p13〜38
タイトルコード 1001410005608

要旨 「自分さえよければ社会」…それは、都合の悪い真実に直面しない社会のことだ。日本は、この荒涼たる世界秩序におけるキープレーヤーとなってはならない。
目次 第1部 概念の枠組(思考と現実
オープン・ソサエティとは?)
第2部 歴史の現時点(アメリカは何がおかしくなっているのか?
「自分さえよければ社会」
世界秩序のどこがおかしいのか? ほか)
付録 最初の枠組(変化の概念
伝統的思考モード
歯車社会 ほか)
著者情報 ソロス,ジョージ
 本名ゲルジー・シュヴァルツ。1930年8月12日、ブダペスト(ハンガリー)生まれ。金融投資家、投資法の開発者、リベラル政治活動家、フィランソロピスト。ソロス・ファンド・マネジメント及びオープン・ソサエティ研究所の会長。最も権威ある米シンクタンク「外交関係審議会(CFR)」の前理事。グルジアの「バラ革命」に大きく貢献。1936年、ナチスによる粛清回避のため両親がソロス(ハンガリー語で「出世を約束された者」)に改姓。1947年、ロンドンでカール・ポッパーに師事。1956年、アメリカへ。1969年、ヘッジファンド開発、1973年、自前の投資会社設立(後のクォンタム・ファンド社)。1992年9月16日、「ブラック・ウェンズデー」で100億ドルのポンドを空売り、11億ドルを儲け、「大英銀行を破産させた男」と呼ばれた。1997年の「アジアメルトダウン」では、アジア側から「経済的戦犯」呼ばわりされた(ソロスは関与を否定)。1970年代から始めたフィランソロピー活動面では、これまで総額40億ドルを投入、近年では年間4億ドル、「中部ヨーロッパ大学」には4億2千万ドルの基金を投入した。オックスフォードやイェールを初め、各教育機関から名誉博士号授与さる。テロとの戦争否定、テロの温床の除去を主張。現在の個人資産110億ドル(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
越智 道雄
 1936年生まれ。明治大学教授。日本翻訳家協会評議員。フェリス女子大学、城西国際大学、中京大学、各大学院講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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