蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0231559410 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
323/00131/ |
| 書名 |
憲法と国家の理論 (講談社学術文庫) |
| 著者名 |
清宮四郎/[著]
樋口陽一/編・解説
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2021.6 |
| ページ数 |
418p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
講談社学術文庫 |
| シリーズ巻次 |
2670 |
| ISBN |
978-4-06-523826-4 |
| 分類 |
32304
|
| 一般件名 |
憲法
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
美濃部達吉とハンス・ケルゼンの教えを受けたあと、東北大学などで教壇に立ち、宮沢俊義とともに戦後憲法学をリードした清宮四郎。彼の薫陶を受けた樋口陽一が、師の業績を俯瞰し、重厚な解説を付す。 |
| タイトルコード |
1002110030317 |
| 要旨 |
長嶋茂雄、美空ひばり、中上健次…戦後日本をつくったスターたちが孤高のジャーナリストだけに明かした「胸のうち」があった。“昭和”を証言する貴重な異色対談集。 |
| 目次 |
萩原健一―映ってなんぼ、立ってなんぼ 阿佐田哲也―勝負の哲学と人間へのやさしさ 美空ひばり―一つの時代を代表する「女王」 中内功―戦中派経営者の「失われた23年」 植木等―人間らしく生きた父の一言 山下泰裕―柔道に、そしてスポーツに対する想い 生島治郎―似た者同士の小説家 北の湖敏満―律儀で誠実な大横綱 鈴木清順―無思想を標榜する戦中派映画監督 衣笠祥雄―鉄人を支えた繊細なる内面 谷川浩司―名人位にふさわしいということ 岡本綾子―世界のアヤコの「アメリカ土産」 趙治勲―碁によって救われた人生 つかこうへい―残酷さと心やさしさと 立花隆―角栄裁判を全て傍聴したジャーナリスト 桂三枝―笑いとは「事実、誇張、飛躍」である 井上陽水―フォーク界の巨人の「澄明感」 落合博満―自分に正直に生きることは難しい 手塚治虫―戦後民主主義と漫画の価値 ビートたけし―お笑いを突き抜けた漫才師の原点 中上健次―血管をふくらませて生きていこう 長島茂雄―ユニフォームを脱いでからの青春 野平祐二―名選手は名監督になってはいけない フランク永井―私の歌の「最高傑作」とは |
| 著者情報 |
本田 靖春 1933年3月21日、旧朝鮮・京城に生まれる。早稲田大学政治経済学部新聞学科を卒業し、55年、読売新聞社に入社。社会部記者、ニューヨーク特派員などとして活躍。特に、精力を傾けた連載「『黄色い血』追放キャンペーン」では、日本の献血制度確立に多大な貢献を果たす。71年に退社し、フリーのノンフィクション作家となる。84年、先輩記者・立松和博氏の挫折を描いた『不当逮捕』で講談社ノンフィクション賞を受賞。2004年12月、多臓器不全のため死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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