感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 38 在庫数 22 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

あきない世傳金と銀 7  (ハルキ文庫) 碧流篇

著者名 高田郁/著
出版者 角川春樹事務所
出版年月 2019.8
請求記号 F5/08131/7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237857016一般和書1階開架 在庫 
2 鶴舞0238413009一般和書1階開架 貸出中 
3 西2132463866一般和書一般開架 貸出中 
4 熱田2232436200一般和書一般開架文庫本貸出中 
5 熱田2232562641一般和書一般開架文庫本在庫 
6 2332206925一般和書一般開架 貸出中 
7 2332233127一般和書一般開架 在庫 
8 2432862981一般和書一般開架文庫本貸出中 
9 中村2532228018一般和書一般開架文庫本在庫 
10 中村2532293921一般和書一般開架文庫本貸出中 
11 2632386146一般和書一般開架文庫本在庫 
12 2632445199一般和書一般開架文庫本在庫 
13 2732279225一般和書一般開架 在庫 
14 2732307075一般和書一般開架 在庫 
15 2732329228一般和書一般開架 在庫 
16 千種2832150201一般和書一般開架 在庫 
17 千種2832181073一般和書一般開架 在庫 
18 瑞穂2932342906一般和書一般開架 在庫 
19 瑞穂2932509181一般和書一般開架 貸出中 
20 瑞穂2932673912一般和書一般開架 貸出中 
21 中川3032349015一般和書一般開架 貸出中 
22 守山3132472477一般和書一般開架文庫本在庫 
23 守山3132473616一般和書一般開架文庫本貸出中 
24 3232387807一般和書一般開架 貸出中 
25 3232498984一般和書一般開架 貸出中 
26 名東3332550916一般和書一般開架 貸出中 
27 名東3332673742一般和書一般開架 貸出中 
28 天白3432360539一般和書一般開架 在庫 
29 山田4130818471一般和書一般開架 在庫 
30 山田4130832068一般和書一般開架 在庫 
31 南陽4230904536一般和書一般開架 在庫 
32 4331445108一般和書一般開架文庫本在庫 
33 4331492159一般和書一般開架文庫本在庫 
34 富田4431399676一般和書一般開架 貸出中 
35 富田4431401746一般和書一般開架 在庫 
36 志段味4530847781一般和書一般開架 在庫 
37 徳重4630632505一般和書一般開架 在庫 
38 徳重4630662627一般和書一般開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 9155/00106/
書名 芭蕉文集 新装版  (新潮日本古典集成)
著者名 [松尾芭蕉/著]   富山奏/校注
出版者 新潮社
出版年月 2019.6
ページ数 389p
大きさ 20cm
シリーズ名 新潮日本古典集成
ISBN 978-4-10-620872-0
分類 9155
書誌種別 一般和書
内容注記 内容:柴の戸 月侘斎 茅舎の感 寒夜の辞 高山伝右衛門(麋塒)宛書簡 夏野の画讚 野ざらし紀行 山岸半残(重左衛門)宛書簡 自得の箴 垣穂の梅 四山の瓢 笠の記 雪丸げ 深川の雪の夜 鹿島詣 笈の小文 十八楼の記 鵜舟 更科紀行 絈屋市兵衛(卓袋)宛書簡 芭蕉庵十三夜 深川八貧 おくのほそ道 紙衾の記 貝増卓袋(市兵衛)宛書簡 ほか44編
内容紹介 「おくのほそ道」「野ざらし紀行」などから、俳論を伝える書簡、日記、遺書まで。希代の詩人・芭蕉の人と芸術を理解するために重要な69篇を選出。本文に頭注と現代語訳(色刷り)を付して収録する。解説付き。
書誌・年譜・年表 芭蕉略年譜:p369〜379
タイトルコード 1001910030798

要旨 大坂天満の呉服商「五鈴屋」の七代目店主となった幸は、亡夫との約束でもあった江戸に念願の店を出した。商いを確かなものにするために必要なのは、身近なものをよく観察し、小さな機会を逃さない「蟻の眼」。そして、大きな時代の流れを読み解き、商いに繋げる「鶚の目」。それを胸に刻み、懸命に知恵を絞る幸と奉公人たちだが―。ものの考え方も、着物に対する好みも大坂とはまるで異なる江戸で、果たして幸たちは「買うての幸い、売っての幸せ」を実現できるのか。待望のシリーズ第七弾!
著者情報 高田 郁
 兵庫県宝塚市生まれ。中央大学法学部卒。1993年、集英社レディスコミック誌『YOU』にて漫画原作者(ペンネーム・川富士立夏)としてデビュー。2008年、小説家としてデビューする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 柴の戸   三十七歳   15
2 月侘斎   三十八歳   16
3 茅舎の感   三十八歳   17
4 寒夜の辞   三十八歳   18
5 高山伝右衛門(麋塒)宛書簡   三十九歳   19-22
6 夏野の画讚   四十歳   23
7 野ざらし紀行   四十一歳〜四十二歳・四十四歳完成   24-43
8 山岸半残(重左衛門)宛書簡   四十二歳   44-46
9 自得の箴   四十二歳   47
10 垣穂の梅   四十三歳   48
11 四山の瓢   四十三歳   49-50
12 笠の記   四十三歳   51-52
13 雪丸げ   四十三歳   53
14 深川の雪の夜   四十三歳   54
15 鹿島詣   四十四歳   55-61
16 笈の小文   四十四歳〜四十五歳・没後門人編成   62-90
17 十八楼の記   四十五歳   91-92
18 鵜舟   四十五歳   93
19 更科紀行   四十五歳   94-99
20 絈屋市兵衛(卓袋)宛書簡   四十五歳   100-102
21 芭蕉庵十三夜   四十五歳   103-104
22 深川八貧   四十五歳   105
23 おくのほそ道   四十六歳・五十一歳完成   106-157
24 紙衾の記   四十六歳   158-159
25 貝増卓袋(市兵衛)宛書簡   四十六歳   160-161
26 明智が妻の話   四十六歳   162-163
27 洒落堂の記   四十七歳   164-165
28 幻住庵の記   四十七歳   166-170
29 此筋・千川宛書簡   四十七歳   171-173
30 四条の河原涼み   四十七歳   174
31 小春宛書簡   四十七歳   175-176
32 立花牧童(彦三郎)宛書簡   四十七歳   177-178
33 雲竹自画像の讃   四十七歳   179
34 水田正秀(孫右衛門)宛書簡   四十八歳   180-182
35 嵯峨日記   四十八歳   183-200
36 堅田十六夜の弁   四十八歳   201-202
37 島田の時雨   四十八歳   203
38 雪の枯尾花   四十八歳   204
39 栖去の弁   四十九歳   205
40 浜田珍碩宛書簡   四十九歳   206-207
41 菅沼曲水(定常)宛書簡   四十九歳   208-211
42 窪田意専(惣七郎)宛書簡   四十九歳   212-213
43 向井去来(平次郎)宛書簡   四十九歳   214-220
44 芭蕉を移す詞   四十九歳   221-223
45 机の銘   四十九歳   224
46 森川許六(五介)宛書簡   五十歳   225-226
47 宮崎荆口(太左衛門)宛書簡   五十歳   227-230
48 許六離別の詞   五十歳   231-232
49 閉関の説   五十歳   233-234
50 森川許六(五介)宛書簡   五十一歳   235-237
51 杉山杉風(市兵衛)宛書簡   五十一歳   238-242
52 河合曾良(惣五郎)宛書簡   五十一歳   243-248
53 松村猪兵衛宛書簡   五十一歳   249-250
54 松村猪兵衛宛書簡   五十一歳   251-252
55 杉山杉風(市兵衛)宛書簡   五十一歳   253-258
56 骸骨の絵讃   五十一歳   259
57 河合曾良(惣五郎)宛書簡   五十一歳   260-261
58 向井去来(平次郎)宛書簡   五十一歳   262-264
59 向井去来(平次郎)宛書簡   五十一歳   265-267
60 杉山杉風(市兵衛)宛書簡   五十一歳   268-270
61 秋の朝寝   五十一歳   271
62 松尾半左衛門宛書簡   五十一歳   272-273
63 窪田意専(惣七郎)・服部土芳(半左衛門)宛書簡   五十一歳   274-276
64 水田正秀(孫右衛門)宛書簡   五十一歳   277-279
65 菅沼曲翠(定常)宛書簡   五十一歳   280-282
66 松尾半左衛門宛遺書   五十一歳   283
67 支考代筆の口述遺書   その1   五十一歳   284-285
68 支考代筆の口述遺書   その2   五十一歳   286-287
69 支考代筆の口述遺書   その3   五十一歳   288-289
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。