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書誌情報サマリ
| 書名 |
プラトン後期的ディアレクティケー イデアの一性と多性について
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| 著者名 |
松浦明宏/著
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| 出版者 |
晃洋書房
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| 出版年月 |
2018.3 |
| 請求記号 |
131/00210/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
131/00210/ |
| 書名 |
プラトン後期的ディアレクティケー イデアの一性と多性について |
| 著者名 |
松浦明宏/著
|
| 出版者 |
晃洋書房
|
| 出版年月 |
2018.3 |
| ページ数 |
8,186,20p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-7710-3022-0 |
| 分類 |
1313
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| 個人件名 |
Platōn
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
プラトンのイデアと言えば「一」であるというイメージが定着していたが、実はプラトン自身は「イデアは多でもある」と考えていた。分割と総観の方法という、プラトンの後期的ディアレクティケーをその根拠として論じる。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p15〜20 |
| タイトルコード |
1001710102017 |
内容細目表:
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