蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210887287 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
701/00185/ |
| 書名 |
芸術・無意識・脳 精神の深淵へ:世紀末ウィーンから現代まで |
| 著者名 |
エリック・R.カンデル/著
須田年生/訳
須田ゆり/訳
|
| 出版者 |
九夏社
|
| 出版年月 |
2017.6 |
| ページ数 |
590p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-909240-00-2 |
| 原書名 |
原タイトル:The age of insight |
| 分類 |
7014
|
| 一般件名 |
芸術心理学
脳
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
無意識の世界へと向かった芸術と科学は、これまで何を明らかにしてきたのか。人はなぜ「美醜」や「感情」を感じるのか。知覚とは、創造性とは、心とは? ノーベル賞神経科学者による、人の精神を巡る探求の100年史。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p516〜556 |
| タイトルコード |
1001710027579 |
| 要旨 |
「私は雪深い秋田の農家に生まれ、地縁、血縁のない横浜で、まさにゼロからのスタートで政治の世界に飛び込みました」―菅総理の所信表明演説は、「叩き上げ」「庶民派」という自らのイメージを最大限にアピールするものだった。が、果たしてそれは本当の姿だろうか。「父は秋田のいちご王」「裕福だった少年時代」「家出同然に東京へ」「大企業にすり寄り政治家に」「ハマのドンとの蜜月」「出来レースだった総裁選」「改革に見せかけた利益誘導型政治」…国家観なきまま最高権力者となった新総理の実態を丸裸にする。 |
| 目次 |
序章 居抜き乗っ取り内閣 第1章 菅一家の戦争体験 第2章 上野駅へ 第3章 港のキングメーカー 第4章 自民党の反乱分子 第5章 メディア支配 第6章 橋下徹の生みの親 第7章 出口の見えない沖縄 第8章 消えたカジノとUSJ 第9章 知られざる人脈とカネ 終章 偶人宰相を操る面々 |
| 著者情報 |
森 功 1961年、福岡県生まれ。岡山大学文学部卒。新聞、出版社勤務を経て、ノンフィクション作家へ。2008年、2009年と二年連続で「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞作品賞」受賞。2018年『悪だくみ「加計学園」の悲願を叶えた総理の欺瞞』で大宅壮一ノンフィクション賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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