蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
けれども私は
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| 著者名 |
北村小松/著
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| 出版者 |
東方社
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| 出版年月 |
1954.9 |
| 請求記号 |
SN9136/02603/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011738446 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
SN9136/02603/ |
| 書名 |
けれども私は |
| 著者名 |
北村小松/著
|
| 出版者 |
東方社
|
| 出版年月 |
1954.9 |
| ページ数 |
405p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1001110123057 |
| 要旨 |
地球上は哺乳類の楽園だった!恐竜類の退場にともない、哺乳類は多様化し、大型化し、地球上を席巻した。巨大な鳥類や大型のワニ類も登場。海には、クジラをも獲物にするような巨大ザメもいた。恐竜亡き後に現れた地球の楽園は、氷河の時代を経て人類の出現とともに、どのように変わっていったのか!? |
| 目次 |
第1章 始まりの時代―古第三紀(大絶滅から一夜明けて―暁新世 多様化する哺乳類―始新世 変革する世界―漸新世) 第2章 冷えていく時代―新第三紀(人類の出現―中新世 氷河時代への“準備”―鮮新世) 第3章 氷河とともにある時代―第四紀(極寒の大陸に生きた哺乳類 北アメリカの“楽園” 南アメリカの“楽園” オーストラリアのの“楽園” 日本の“楽園” ホモ属、台頭 人類が滅ぼした“古生物”) |
| 著者情報 |
土屋 健 オフィスジオパレオント代表。サイエンスライター。日本古生物学会会員、日本地質学会会員、日本文藝家協会会員。埼玉県生まれ。金沢大学大学院自然科学研究科修了。修士号取得(専門は地質学、古生物学)。科学雑誌『Newton』の編集記者、部長代理を経て2012年に独立し、現職。2019年、サイエンスライターとして初めて、日本古生物学会貢献賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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