蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
朝鮮鉄道旅行便覧
|
| 著者名 |
朝鮮総督府/編纂
|
| 出版者 |
朝鮮総督府
|
| 出版年月 |
1923.12 |
| 請求記号 |
#N483/00077/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011384779 | 旧版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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大恵和実 灰都とおり 円城塔 祝佳音 李夏 梁清散 十三不塔 羽南音 立原透耶
| 要旨 |
日本の「田植え唄」は四種類。田植えの技術を持ち廻った「田植え業集団」が居た。町田嘉章と竹内勉の師弟で歩いた107年、民謡採集の総決算。 |
| 目次 |
第1章 言葉からみた稲作 第2章 わが国最古の田植え唄 第3章 「苗取り唄」 第4章 「はやし田」の「田植え唄」 第5章 「ひよひよと鳴くは鵯田植え唄」 第6章 「京には車田植え唄」 第7章 「芋の種」の「田植え唄」と「これさま」の「田植え唄」 第8章 詞型から見た「田植え唄」の変遷 |
| 著者情報 |
竹内 勉 1937(昭和12)年東京生まれ。民謡の守門者、評論家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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