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蔵書情報

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所蔵数 33 在庫数 5 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ぼくんちカレーライス

著者名 つちだのぶこ/[作]
出版者 佼成出版社
出版年月 2005.09
請求記号 エ/20547/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0234748705じどう図書児童書研究 貸出中 
2 鶴舞0237531470じどう図書じどう開架 貸出中 
3 鶴舞0237869367じどう図書じどう開架 貸出中 
4 鶴舞0237897905じどう図書じどう開架 貸出中 
5 鶴舞0238424592じどう図書じどう開架 貸出中 
6 西2132502473じどう図書じどう開架 貸出中 
7 熱田2232344107じどう図書じどう開架 貸出中 
8 熱田2232567160じどう図書じどう開架 貸出中 
9 2332329438じどう図書じどう開架 在庫 
10 2332453188じどう図書じどう開架 在庫 
11 2432490213じどう図書じどう開架 貸出中 
12 中村2531812853じどう図書じどう開架 貸出中 
13 2632633778じどう図書じどう開架 貸出中 
14 2732396110じどう図書じどう開架 貸出中 
15 千種2832183459じどう図書じどう開架 貸出中 
16 瑞穂2931826974じどう図書じどう開架 貸出中 
17 瑞穂2932163096じどう図書じどう開架 貸出中 
18 瑞穂2932572965じどう図書じどう開架 貸出中 
19 瑞穂2932572973じどう図書じどう開架 貸出中 
20 中川3032441895じどう図書じどう開架 貸出中 
21 守山3132519970じどう図書じどう開架 貸出中 
22 3231912084じどう図書じどう開架 貸出中 
23 名東3332311038じどう図書書庫 在庫 
24 名東3332496912じどう図書じどう開架 貸出中 
25 天白3432467631じどう図書じどう開架 貸出中 
26 山田4130717046じどう図書じどう開架 貸出中 
27 山田4130873765じどう図書じどう開架 在庫 
28 南陽4230970867じどう図書じどう開架 貸出中 
29 4331354052じどう図書じどう開架 貸出中 
30 志段味4530518820じどう図書じどう開架 貸出中 
31 志段味4530528233じどう図書じどう開架 貸出中 
32 徳重4630164145じどう図書書庫 在庫 
33 徳重4630581322じどう図書じどう開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 エ/20547/
書名 ぼくんちカレーライス
著者名 つちだのぶこ/[作]
出版者 佼成出版社
出版年月 2005.09
ページ数 1冊(ページ付なし)
大きさ 23×25cm
ISBN 4-333-02155-3
分類
書誌種別 じどう図書
タイトルコード 1009915038327
司書のおすすめ 「カレーライス!」ゆうごはんはなにがいいかと、きくママにいった。しょうてんがいのやおやさんで、くんちゃんとあって「きょうぼくんちカレーライス」っておしえた。くんちゃんも、なんだかたべたくなっちゃった。やおやさんも、にくやさんも、まちのみんなも、カレーライスがたべたくなっちゃった。(ていがくねんから)『こんなほんあんなほん 2006年度版小学生向き』より

要旨 祝!ついに落語立川流40周年!真打31名、二ツ目22名!一門総出で寄ってたかって書き下ろした立川流の過去、現在、そして未来。
目次 前口上 落語立川流四十年
第1部 真打が語る家元・落語・立川流(好きな落語で生きられる幸せ
皆、勝手に生きさせていただきます
勝手に生きろ!弟子は馬鹿 ほか)
第2部 二ツ目が語る師匠・落語・立川流(生きた芸に間に合うということ
踊らないアステアとロジャース
ひと筋の光 ほか)
第3部 家元談志、かく語りき(上納金のわけ
いっそ宗教にしちまおう
後は知らない。勝手にしな ほか)
後口上 真打とその弟子


内容細目表:

1 落語立川流四十年   3-6
土橋亭里う馬/著
2 好きな落語で生きられる幸せ   17-22
立川ぜん馬/著
3 皆、勝手に生きさせていただきます   23-25
立川龍志/著
4 勝手に生きろ!弟子は馬鹿   26-31
立川談之助/著
5 いやはや驚いたのなんのって   32-36
立川志の輔/著
6 孫弟子たちが創る立川流の未来   37-41
立川談春/著
7 落語界ひとりぼっち   42-47
立川志らく/著
8 デシモシンダ   48-53
立川生志/著
9 「立川」という川の流れはいま   54-55
立川雲水/著
10 よく書けてる。褒美に真打にしてやる   56-64
立川キウイ/著
11 立川流〜その未来予想図〜   65-69
立川志遊/著
12 立川「流」とした真意   70-76
立川談慶/著
13 本郷界隈を歩く   77-81
立川談笑/著
14 偶然か、運命か   82-88
立川談修/著
15 始まりは「桑田さんと同じ人生を歩みたい」   89-92
立川志らら/著
16 家元からいただいた宝物   93-99
立川晴の輔/著
17 今こそ人生の転機   100-105
立川志ら乃/著
18 談志襲名へのマニフェスト   106-112
立川こしら/著
19 四十周年は通過点   113-114
立川志ゑん/著
20 立川流と私   115-117
立川小談志/著
21 シン・神・新・真・罪   118-125
立川左平次/著
22 落語立川流四十年における後期二十年の観察   126-129
立川志ら玉/著
23 もし師匠がこの世に生まれていなかったら   130-132
立川らく次/著
24 家元をローマ皇帝に喩えてみれば   133-138
立川志らべ/著
25 家元亡き立川流の未来   139-142
立川志の八/著
26 ミルクボーイ風漫才で読み解く落語立川流   143-146
立川わんだ/著
27 家元の絶妙スクリーンプレー   147-151
立川志獅丸/著
28 婚礼の日の「ご愁傷様」   152-155
立川志の春/著
29 この節目に思うこと   156-163
立川平林/著
30 虹色はまとまって白くなる   164-168
立川小春志/著
31 生きた芸に間に合うということ   171-175
立川志のぽん/著
32 踊らないアステアとロジャース   176-179
立川らく兵/著
33 ひと筋の光   180-181
立川志の彦/著
34 三枚師匠   182-185
立川談吉/著
35 福岡空港のラウンジで   186-189
立川志の太郎/著
36 褒められたら、ちゃんと喜べ   190-193
立川吉笑/著
37 普遍としてのイリュージョン   194-199
立川がじら/著
38 一般社団法人より宗教法人   200-203
立川らく人/著
39 二〇一一年十一月二十三日のキャバクラ   204-208
立川笑二/著
40 俺にもいろいろあるんだ   209-211
立川寸志/著
41 ギリギリでいつも生きていたいから   212-214
立川志ら鈴/著
42 やっぱり師匠は凄いなぁ   215-218
立川志の麿/著
43 職業の選択ではなく、生き方の選択   219-221
立川うぃん/著
44 十年ひと昔   222-224
立川だん子/著
45 安定は不安定、不安定は安定   225-228
立川志ら門/著
46 新潟は「落語立川流先進県」だった   229-233
立川らく萬/著
47 初めての曾孫弟子として   234-237
立川かしめ/著
48 影響はいいが、真似をしてはいけない   238-240
立川只四楼/著
49 師匠志の輔から学んだこと   241-243
立川志の大/著
50 立川流のイズムに背中を叩かれて   244-246
立川志らぴー/著
51 師匠の間違えに気づいた師匠   247-248
立川談洲/著
52 立川流という生態系   249-250
立川琉四楼/著
53 世間に開かれた「窓口」をもて   253-258
野末陳平/著
54 “流”ってんだから、今までのことは水に流しちまえよ   259-272
毒蝮三太夫/著
55 高田のバーカ   273-282
高田文夫/著
56 上納金のわけ   285-286
立川談志/著
57 いっそ宗教にしちまおう   286-287
立川談志/著
58 後は知らない。勝手にしな   287-288
立川談志/著
59 非常識の肯定   288-289
立川談志/著
60 滑稽噺は「自我」を発散する   289-291
立川談志/著
61 落語は人をバカにする   291-292
立川談志/著
62 「与太郎」の意義   292-293
立川談志/著
63 そのワンフレーズのために   294-296
立川談志/著
64 “それ”を落語家が捨てるのか   296-297
立川談志/著
65 “男”とは何だ、“女”とは何だ   297-298
立川談志/著
66 落語の灯   299-300
立川談志/著
67 現代落語におけるリアリティとは   301-303
立川談志/著
68 美学優先から落語の本質へ   303-305
立川談志/著
69 落語はなぜ“面白い”のか   305-307
立川談志/著
70 説明はできない。けど、可笑しい   307-308
立川談志/著
71 二本の光の出会うところ   308-309
立川談志/著
72 「現代」は「伝統」の延長線上にある   309-310
立川談志/著
73 文楽の『明烏』よりも、志ん生の『富久』よりも   311-312
立川談志/著
74 真打とその弟子   315-322
立川談四楼/著
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