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書誌情報サマリ
| 書名 |
ミカエルの鼓動
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| 著者名 |
柚月裕子/著
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| 出版者 |
文藝春秋
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| 出版年月 |
2021.10 |
| 請求記号 |
F7/03614/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F7/03614/ |
| 書名 |
ミカエルの鼓動 |
| 著者名 |
柚月裕子/著
|
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2021.10 |
| ページ数 |
467p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-16-391442-8 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
手術支援ロボット「ミカエル」を推進する心臓外科医・西條と、ドイツ帰りの天才医師・真木。難病の少年の治療をめぐり対立する2人。そんな中、西條を慕っていた若手医師が自ら命を絶ち…。『週刊文春』連載を加筆修正。 |
| タイトルコード |
1002110058894 |
| 要旨 |
日本を取り巻く3つの国境問題―尖閣・竹島・北方領土。このチャレンジをどう乗り越えるか?ヨーロッパ、コーカサス、中央アジア、南アジアなど世界の事例から考える。多様な視点から踏み込む日本初の本格的な国境問題研究。 |
| 目次 |
第1章 日本の外で「固有の領土」論は説得力をもつのか―欧州戦後史のなかで考える 第2章 国境と民族―コーカサスの歴史から考える 第3章 旧ソ連中央アジアの国境―二〇世紀の歴史と現在 第4章 カシミールと印パ・中印国境問題 第5章 竹島問題と日本の課題 第6章 中国と日本・ASEAN間の国境問題―波立つ東シナ海と平穏な南シナ海 第7章 中ロ国境問題はいかに解決されたのか―「北方領土」への教訓 |
| 著者情報 |
岩下 明裕 所属、北海道大学スラブ研究センター。専門分野、ロシア外交、特にロシアとアジアの国際関係(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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