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書誌情報サマリ

書名

法律学者の貨幣論 デジタル通貨・CBDCの未来

著者名 久保田隆/著
出版者 中央経済社
出版年月 2023.9
請求記号 337/00377/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238282032一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 337/00377/
書名 法律学者の貨幣論 デジタル通貨・CBDCの未来
著者名 久保田隆/著
出版者 中央経済社
出版年月 2023.9
ページ数 9,12,262p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-502-46651-9
分類 3371
一般件名 貨幣   仮想通貨
書誌種別 一般和書
内容紹介 暗号資産が普及し、日本銀行がデジタル円の実証実験を行うなど通貨の在り方が問い直される時代。法学者の立場から、現状の分析を行い、自身の法的貨幣論を展開する。
書誌・年譜・年表 文献:p254〜257
タイトルコード 1002310041691

要旨 日本を取り巻く3つの国境問題―尖閣・竹島・北方領土。このチャレンジをどう乗り越えるか?ヨーロッパ、コーカサス、中央アジア、南アジアなど世界の事例から考える。多様な視点から踏み込む日本初の本格的な国境問題研究。
目次 第1章 日本の外で「固有の領土」論は説得力をもつのか―欧州戦後史のなかで考える
第2章 国境と民族―コーカサスの歴史から考える
第3章 旧ソ連中央アジアの国境―二〇世紀の歴史と現在
第4章 カシミールと印パ・中印国境問題
第5章 竹島問題と日本の課題
第6章 中国と日本・ASEAN間の国境問題―波立つ東シナ海と平穏な南シナ海
第7章 中ロ国境問題はいかに解決されたのか―「北方領土」への教訓
著者情報 岩下 明裕
 所属、北海道大学スラブ研究センター。専門分野、ロシア外交、特にロシアとアジアの国際関係(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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