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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0233606425 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
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| 要旨 |
はるかむかしの兄弟の神様、海幸彦と山幸彦。つり針をめぐった争いのすえ、山幸彦は海の中の竜宮へ。神話に題材を得た、能「玉井」の物語。 |
| 著者情報 |
片山 清司 観世流能楽師。1964年、京都府生まれ。父は九世片山九郎右衛門(人間国宝)、祖母に故四世井上八千代、姉は五世井上八千代といった能と京舞の芸能の家に育つ。幼少から父に、長じて故八世観世銕乃亟に師事。5歳で初舞台以来、全国にて様々な演能活動を行う。最近では舞台制作や海外公演のプロデュースも手がける。平成8年度京都府文化賞奨励賞、平成14年度京都市芸術新人賞、平成15年度文化庁芸術祭新人賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 白石 皓大 日本画家。愛媛県西条市生まれ。多摩美術大学美術学部日本画科卒業。日本美術院院友。1971年、院展に「倉敷」初出品・入選。以降、院展・春展に出品を続ける。森田曠平に師事。古事記などをテーマとして作品を描き続けている。二人展、グループ展など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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