蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
おいしいふ〜せん
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| 著者名 |
角野栄子/著
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| 出版者 |
NHK出版
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| 出版年月 |
2023.11 |
| 請求記号 |
9146/11951/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238311492 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132678539 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
東 | 2432770697 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
瑞穂 | 2932639079 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 5 |
緑 | 3232589311 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
徳重 | 4630850867 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9146/11951/ |
| 書名 |
おいしいふ〜せん |
| 著者名 |
角野栄子/著
|
| 出版者 |
NHK出版
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| ページ数 |
143p |
| 大きさ |
19×19cm |
| ISBN |
978-4-14-005740-7 |
| 分類 |
9146
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
たんぽぽの汁に亡き母を思った子ども時代、弟と1個の卵を分け合った戦時下、バカヤローという魚に出合ったブラジル生活…。角野栄子による“食”をテーマにした絵日記。『NHKきょうの料理』連載に書き下ろしを加え書籍化。 |
| 書誌・年譜・年表 |
角野栄子のこれまで:p142〜143 |
| タイトルコード |
1002310057437 |
| 要旨 |
『文章読本』の元祖・谷崎潤一郎から安岡章太郎、金井美恵子まで、二十名の錚々たる作家による文章論を精選。「判然明白に書く」(萩原朔太郎)、「書ける、と思い込む」(宇野千代)、「文章は削ることと見つけたり」(島尾敏雄)―大家が悩みつつ体得した、文章術の極意とは。新たに丸谷才一・吉行淳之介「『文章読本』についての閑談」を収録。 |
| 目次 |
文章の上達法(谷崎潤一郎) 谷崎潤一郎の文章(伊藤整) 僕の文章道(萩原朔太郎) 「が」「そして」「しかし」(井伏鱒二) 文章を書くコツ(宇野千代) 自分の文章(中野重治) わたしの文章作法(佐多稲子) センテンスの長短(川端康成) 質疑応答(三島由紀夫) 口語文の改革(中村真一郎) 文章を書くこと(野間宏) 削ることが文章をつくる(島尾敏雄) わが精神の姿勢(小島信夫) 感じたままに書く(安岡章太郎) 「文章」と「文体」(吉行淳之介) 小説家と日本語(丸谷才一) なじかは知らねど長々し(野坂昭如) 緊密で清潔な表現に(吉井由吉) 詩を殺すということ(渋澤龍彦) 言葉と“文体”(金井美恵子) |
| 著者情報 |
吉行 淳之介 大正13年(1924)、岡山市に生まれ、二歳のとき東京に移る。麻布中学から旧制静岡高校に入学。昭和19年(1944)9月、岡山連隊に入営するが気管支喘息のため四日で帰郷。20年東大英文科に入学。大学時代より「新思潮」「世代」等の同人となり小説を書く。大学を中退してしばらく「モダン日本」の記者となる。29年に「驟雨」で第三十一回芥川賞を受賞。45年には『暗室』で第六回谷崎潤一郎賞を受賞する。平成6年(1994)死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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