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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
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| 書名 |
マンガでわかる日本仏教13宗派 各宗派の教義・歴史・葬儀スタイルなどが一目瞭然 電子書籍版 |
| 著者名 |
石田一裕/監修
カワモトトモカ/マンガ
|
| 出版者 |
誠文堂新光社
|
| 出版年月 |
2022.9 |
| ページ数 |
159p |
| 一般注記 |
底本:2022年刊 |
| 分類 |
1821
|
| 一般件名 |
仏教-日本
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
日本の仏教13宗派それぞれの特徴や違いに注目し、宗派ごとの袈裟・教えなどの違いを、マンガやイラストをふんだんに用いながらわかりやすく解説する。仏教の基礎知識や葬儀と仏教の関係なども取り上げる。 |
| タイトルコード |
1002210073660 |
| 目次 |
第1部 自閉スペクトラム症の振る舞いと認知の謎(音声の絶対音感者 自閉症は熊本弁がわからない 人はどうやってことば遣いを選ぶのか―社会的関係性と心理的関係性 なぜ、ごっこ遊びでは共通語を使うのか 印象としての方言 意図とミラーニューロン―行為を見ることの意味 意図とコミュニケーション―目標とプランの読み取り 意図と協同作業―なぜ、意図を読むことが大切なのか ルール間の葛藤―社会的ルールとオリジナルルール 社会的手がかりへの選好のパラドクス―わからないから注意を向けないのか、注意を向けていないからわからないのか 伝わる情報、広がる情報―ミームの概念 共同注意と情報の共有 もしも自閉スペクトラム症の子が25人、定型発達の子が5人のクラスがあったら) 第2部 新たなる謎(方言を話すようになった自閉スペクトラム症 再び調査開始 ケースの実態 なぜ、自閉スペクトラム症も方言を話すようになるのか―社会的スキルの獲得と関係性の変化 自閉症は日本語を話さない) |
| 著者情報 |
松本 敏治 博士(教育学)。公認心理師、特別支援教育士スーパーバイザー、臨床発達心理士。1987年、北海道大学大学院教育学研究科博士後期課程単位取得退学。2000〜2003年、弘前大学助教授。2003〜2016年9月、弘前大学教授。2011〜2014年、弘前大学教育学部附属特別支援学校長。2014〜2016年9月、弘前大学教育学部附属特別支援教育センター長。2016年10月〜、教育心理支援教室・研究所「ガジュマルつがる」代表。長年、発達障害児者への教育相談・支援活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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