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書誌情報サマリ

書名

農業文化園・戸田川緑地事業報告書 平成25年度

著者名 名古屋市みどりの協会戸田川緑地管理センター/編集
出版者 名古屋市みどりの協会戸田川緑地管理センター
出版年月 2014.4
請求記号 A61/00072/13


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236511572一般和書2階開架郷土資料禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 A61/00072/13
書名 農業文化園・戸田川緑地事業報告書 平成25年度
著者名 名古屋市みどりの協会戸田川緑地管理センター/編集
出版者 名古屋市みどりの協会戸田川緑地管理センター
出版年月 2014.4
ページ数 25p
大きさ 30cm
分類 A610
一般件名 名古屋市みどりの協会戸田川緑地管理センター
書誌種別 一般和書
内容注記 農業文化園・戸田川緑地のあゆみ:p22〜24
タイトルコード 1001410063773

要旨 鎌倉時代、北条氏に謀反を企てるも敗北した和田義盛の孫・頼秀が紀州太地で漁業を始める。その後裔が江戸の初期、武芸を海の狩猟に転用し、新しい捕鯨技術を生み出した。西鶴『日本永代蔵』の「鯨ゑびす」へとつながる太地の「マニファクチュア」にセットされた勇壮な自然との関わり方は、日本人にとって特別なレガシーを伝える。
目次 熊野太地浦捕鯨乃話(太地五郎作 述)(太地捕鯨の起源
徐福来熊の批判
事務所の事
大納屋の事
山見の事 ほか)
熊野太地浦捕鯨の談(国立科学博物館滝庸博士のごあいさつ
昔の鯨の捕り方
捕鯨の起源
熊野捕鯨の終末の原因
太地にて初めて洋式捕鯨の事)
鯨肉の料理に就いて―(太地鯨浦(五郎作))
著者情報 太地 五郎作
 1875‐1957。下里村郵便局長、勝浦町長などを務めた。郷土史家で、熊野とくに捕鯨の歴史を研究した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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