蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
きのこ年鑑 2017年度版
|
| 出版者 |
特産情報きのこ年鑑編集部
|
| 出版年月 |
2017.6 |
| 請求記号 |
657/00062/17 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210881694 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
913/15354/ |
| 書名 |
わたしおてつだいねこ |
| 著者名 |
竹下文子/作
鈴木まもる/絵
|
| 出版者 |
金の星社
|
| 出版年月 |
2002.05 |
| ページ数 |
78p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
4-323-04051-2 |
| 一般注記 |
小学館 1986年刊の改訂 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009912019020 |
| 司書のおすすめ |
雨がやんで久しぶりの青空、おばさんはそうじ・洗濯に大いそがしです。「ねこの手もかりたいぐらい」とひとりごとを言ったとき、しましまねこが、「おてつだいさんです。」とやってきました。おばさんはさっそく、おてつだいねこに、洗濯を手伝っても
らいます。ところが…。おばさんとねこのゆかいでのんびりとした心あたたまるおはなし。さし絵もかわいい。続編に『はしれおてつだいねこ』『おてつだいねこのクリスマス』などがあります。『どうわがいっぱい』より
|
| 要旨 |
帝国滅亡直後の旧インカ領を兵士として広く歩いた著者(一五二一頃‐五四)は、四部からなる浩瀚な記録『インカ記』を執筆。本書はその第二部にあたり、各地の首長や住民たちから自ら集めた口述資料をもとに、この大帝国の驚異の文明と人間ドラマを活写する。 |
| 目次 |
インカが知られる以前の状態について、この国のインディオが語るところ、および、丘のうえに砦があり、彼らがそこから出ては互いに戦ったことについて これらの原住民たちが、ティシビラコチャについて述べていること、またある者たちは、ひとりの使徒がこの地方を通ったと信じていること、およびカチャにある神殿と、そこで起こったこと、などについて パカレク・タンプで何人かの男女が突然に出現し、そこから出てのちにおこなったことがらについての言い伝え ふたりのきょうだいが、タンプ・キルに滞在していたとき、洞穴に押しこめた者が、羽毛の翼をつけてあらわれるのを見たこと。そしてその者が、大クスコ市を建設するためにおもむけ、と彼らに言ったので、タンプ・キルから出発したこと マンコ・カパックは、きょうだいたちが石と化したのを見てから、とある盆地に来り、そこにいくつかの部族を見出した。そして、彼の手で、インカ帝国全土の首都である、財宝ゆたかな古き都クスコが創設され、築かれた 本書においては、著者が、歴代の王についての叙述から離れ、それら王たちのおこなった政治、彼らの間におこなわれた慣習などについて述べたいと思った理由について記す 王が王国の房飾りをつけたあとで、その女きょうだいのコヤと結婚したこと。コヤとは王妃のこと。また、王が多くの女を持つことを許されていたこと。ただし、女たちの中で、そのコヤだけが正妻であり、もっとも重きをおかれていたこと インカ人の間の習いとして、勇敢であり、王国をひろめ、その他、記憶するに価することをなしたインカについては、歌や塑像にその思い出をのこしたこと。また、優柔不断で臆病な者については、そのような配慮をしないよう命令されていたこと〔ほか〕 |
内容細目表:
前のページへ