蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
仏教ハンドブック
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| 著者名 |
瀬戸内寂聴/編
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| 出版者 |
三省堂
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| 出版年月 |
2000.12 |
| 請求記号 |
180/00086/ |
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日本-対外関係-ロシア 領土 千島列島 中国-対外関係-ロシア-歴史 国境
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
180/00086/ |
| 書名 |
仏教ハンドブック |
| 著者名 |
瀬戸内寂聴/編
|
| 出版者 |
三省堂
|
| 出版年月 |
2000.12 |
| ページ数 |
247p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
4-385-41042-9 |
| 一般注記 |
「仏教の事典」(1985年刊)の改題 |
| 分類 |
18036
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| 一般件名 |
仏教-便覧
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
釈尊の年譜:p237〜240 |
| タイトルコード |
1009910059930 |
| 要旨 |
「北方領土問題」は、日本とソ連の戦後処理をめぐる交渉のプロセスのなかで生まれ、1956年の日ソ交渉においても、これを解決することができず、平和条約の締結に至らなかった。以来五〇年、事態が進展しないなか、中国とロシアの間で、同じく第二次世界大戦に由来する国境問題が解決した。本書は、この係争地を互いに「分け合う」という政治的妥協に至る道筋を検討し、日ロ間への具体的な応用を探るものである。 |
| 目次 |
1 中ソ国境問題はいかに可決されたか(暗闇のなかの模索 相互に受け入れ可能な妥協 中国と中央アジア―中ロ方式の試金石 十三年目の最終決着) 2 日ロ国境問題をいかに動かすか(中ロ最終決着の衝撃 中ロのやり方をどう適用するか 四島返還論再考 未来への決断) |
| 著者情報 |
岩下 明裕 1962年(昭和37年)熊本県に生まれる。九州大学大学院法学研究科博士後期課程単位取得退学。九州大学法学部助手、山口県立大学国際文化学部助教授、北海道大学スラブ研究センター助教授を経て、同センター教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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