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書誌情報サマリ

書名

健康栄養学 健康科学としての栄養生理化学

著者名 小田裕昭/編 加藤久典/編 関泰一郎/編
出版者 共立出版
出版年月 2005.04
請求記号 4985/01388/


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請求記号 4985/01388/
書名 健康栄養学 健康科学としての栄養生理化学
著者名 小田裕昭/編   加藤久典/編   関泰一郎/編
出版者 共立出版
出版年月 2005.04
ページ数 237p
大きさ 26cm
ISBN 4-320-06153-5
分類 49856
一般件名 栄養生理
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:項末
タイトルコード 1009915004503

要旨 なぜピルはこれほど長く日本で認可されなかったのだろうか。そして、なぜ日本では依然としてピルに対する需要が拡大しないのか。本書は、日本の行政や一般国民にみられるいわば「アンチ・ピル」とでも呼びうる傾向の背景を、歴史的、かつ多面的な視点から読みとく試みである。
目次 第1章 ピルはなぜ認められてこなかったのか
第2章 ピルをめぐる歴史
第3章 産婦人科医と家族計画関係者―ピルをめぐる利益構造
第4章 「家族計画」運動をめぐるイデオロギーとピル
第5章 ピルをめぐるジェンダー・ポリティクス
終章 アンチ・ピルの背景
著者情報 松本 彩子
 1981年東京都に生まれる。2003年早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。2005年お茶の水女子大学大学院人間文化研究科発達社会科学専攻、開発・ジェンダー論コース修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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