蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238477087 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7261/01220/4 |
| 書名 |
未来のアラブ人 4 中東の子ども時代(1987-1992) |
| 著者名 |
リアド・サトゥフ/作
鵜野孝紀/訳
|
| 出版者 |
花伝社
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
283p |
| 大きさ |
21cm |
| 巻書名 |
中東の子ども時代(1987-1992) |
| ISBN |
978-4-7634-2132-6 |
| 原書名 |
原タイトル:L'arabe du futur |
| 分類 |
726101
|
| 個人件名 |
Sattouf,Riad
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
父をシリアに残しフランスへ帰国した一家。リアドは中学でいじめに遭う。シリアでの生活を望んだ父はとんでもない行動に…。シリア人の大学教員の父、フランス人の母のあいだに生まれた作家リアド・サトゥフの自伝的コミック。 |
| タイトルコード |
1002410042138 |
| 要旨 |
河原や山中にセブリバを造り、一箇所に定住せず箕作りを生業とする漂泊の民「サンカ」。その末裔が今日も現存していた!!三角寛の『サンカ社会の研究』にも登場する、埼玉県の荒川支流で暮らしていた「松島兄妹」、静岡県の三島で穴居生活をしていた「最後の駿豆サンカ」他、豊富なインタビューから、次々と明らかになる「サンカ」の生活。時代を超えて人間の「生の本質」に迫る“目からウロコ”のフィールド報告。 |
| 目次 |
序章 荒川族サンカ久保田辰三郎、松島ひろ 第1章 ついに対面!「瀬降りの子供たち」 第2章 最後の荒川族サンカ松島始インタビュー 第3章 サンカの「戸籍」 第4章 最後の駿豆サンカ加藤今朝松一代記 第5章 岐阜県のサンカの記録「消えゆく人々」 第6章 雑誌に見るサンカ記事 第7章 項目別サンカ伝承信頼度 |
| 著者情報 |
利田 敏 1962年東京都生まれ。東京大学理学部卒業後、テレビ朝日入社。「ザ・スクープ」「ニュースステーション」などのディレクターを経て、現在は「スーパーJチャンネル」担当。『歴史民俗学』誌上で「サンカ」に関するフィールドワークの報告を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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