蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210865549 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3693/01437/ |
| 書名 |
弁護士のための水害・土砂災害対策QA 大規模災害から通常起こり得る災害まで 改訂版 |
| 著者名 |
日本弁護士連合会災害復興支援委員会/編著
|
| 出版者 |
第一法規
|
| 出版年月 |
2019.7 |
| ページ数 |
17,329p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-474-06664-9 |
| 分類 |
36933
|
| 一般件名 |
風水害
土砂災害
法律相談
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
弁護士が被災者支援を行う際に役立つよう、水害・土砂災害に対する法律問題をQ&A形式でわかりやすく解説する。災害復興支援におけるノウハウや活動例を大幅に追加した改訂版。 |
| タイトルコード |
1001910035729 |
| 要旨 |
戦後に生まれ、高度成長期に少年時代を迎えた世代にとって、戦後社会・戦後思想とは何だったか。「民主的」な戦後社会に潜む管理と自由の喪失をあぶり出す。ほかに「合理的思想の動揺」「日本の伝統的自然観について」を収録。 |
| 目次 |
戦後思想の旅から(戦後的思想の形成 戦後史における社会主義思想 現代における人間の問題 新しい思想を求めて) 合理的思想の動揺 日本の伝統的な自然観について―基層的な精神と現代の課題 |
| 著者情報 |
内山 節 1950年、東京生まれ。哲学者。『労働過程論ノート』(1976年、田畑書店)で哲学・評論界に登場。NPO法人・森づくりフォーラム代表理事。『かがり火』編集長。「東北農家の会」「九州農家の会」などで講師を務める。2010年4月より立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ