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書誌情報サマリ

書名

「名古屋城天守閣木造復元市民向け説明会」資料 令和元年度

出版者 [名古屋市観光文化交流局名古屋城総合事務所]
出版年月 [2020]
請求記号 A52/00257/19


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237589494一般和書2階開架郷土資料禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 A52/00257/19
書名 「名古屋城天守閣木造復元市民向け説明会」資料 令和元年度
出版者 [名古屋市観光文化交流局名古屋城総合事務所]
出版年月 [2020]
ページ数 24,263p
大きさ 30cm
一般注記 平成30年度までのタイトル:「名古屋城天守閣木造復元市民向け説明会・シンポジウム」資料
一般注記 会期・会場:令和元年11月28日(木)ほか 中村文化小劇場ほか ルーズリーフ
分類 A521
一般件名 名古屋城
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1002010002682

要旨 中国より日本に喫茶法が伝わるとともに将来した唐物茶碗―。室町時代以来の天目や青磁が代表的な茶碗であるが、桃山時代には新たに人形手や染付の茶碗が見出され、江戸時代初期になると日本からの注文による古染付や祥瑞などの茶碗も愛玩されるようになった。数々の名碗、そして、唐物茶碗を考える上で重要な作品を取り上げ、その受容の歴史や美意識の展開を踏まえ、時代を追いながら紹介。
目次 第1章 唐物荘厳の世界―茶碗の格式・序列化(曜変天目(稲葉天目) 静嘉堂文庫美術館
曜変天目 藤田美術館 ほか)
第2章 茶の湯の展開と唐物の評価の変化―室町時代後期から桃山時代(灰被天目 銘 夕陽
灰被天目 銘虹 国(文化庁保管) ほか)
第3章 江戸時代における唐物茶碗(灰被天目 野村美術館
灰被天目 満田天目 ほか)
第4章 近現代における唐物茶碗の受容(玳玻屈輪天目 白鶴美術館
祥瑞洲兵茶碗 ほか)
総論 唐物茶碗の受容の変遷


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