蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238700645 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
| 2 |
港 | 2632547143 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
933/22583/ |
| 書名 |
ハツカネズミと人間 (講談社文庫) |
| 著者名 |
ジョン・スタインベック/[著]
齊藤昇/訳
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2023.9 |
| ページ数 |
195p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
講談社文庫 |
| シリーズ巻次 |
す51-1 |
| ISBN |
978-4-06-532731-9 |
| 原書名 |
原タイトル:Of mice and men |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
しっかり者のジョージと怪力のレニー。カリフォルニアの農場を転々として働く男たちの友情、たくましい生命力、そして苛酷な現実と悲劇を、温かいヒューマニズムの眼差しで描いた名作を新訳。 |
| 書誌・年譜・年表 |
年譜:p189〜195 |
| タイトルコード |
1002310043813 |
| 要旨 |
孤児の少年ロウニーは、ゾンベイ市の南側にある、魔女グラバの家で暮らしていた。グラバはロウニーの親でも祖母でもない。みなしごたちを集めて動き回る家に住んでいる、不思議な老婆だ。ある日グラバの使いで街に出かけたロウニーは、ゾンベイでは禁止されている、芝居を上演するゴブリンの一座に出会う。どうしても芝居が見たくなり、必死でもぐりこんだゴブリンたちのところでロウニーが耳にしたのは、行方不明になっているたったひとりの兄ロウワンの噂だった…。機械仕掛けの体をもつ奇妙な人々、ゴブリン一座の謎の仮面劇、洪水におびえるゾンベイ市。グラバの家を逃げだしたロウニーは、兄に会うことができるのか?全米図書賞受賞。ル=グウィン、ピーター・S・ビーグルも称賛した、注目のファンタジー。 |
| 目次 |
総説―「先延ばし」と「漏れ落ちた人びと」 政治―再生産される混迷と影響力を増す有権者 経済―「土建国家」型利益分配メカニズムの形成、定着、そして解体 地方と中央―「均衡ある発展」という建前の崩壊 社会保障―ネオリベラル化と普遍主義化のはざまで 教育―子ども・若者と「社会」とのつながりの変容 情報化―日本社会は情報化の夢を見るか 外国人―包摂型社会を経ない排除型社会で起きていること 国際環境とナショナリズム―「フォーマット化」と擬似冷戦体制 |
| 著者情報 |
小熊 英二 1962年、東京都生まれ。慶應義塾大学総合政策学部教授(歴史社会学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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