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蔵書情報

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所蔵数 18 在庫数 13 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

台湾のすこやかで福のある暮らし365日 古からの知恵と祈りに囲まれた慈愛あふれる生活  電子書籍版

著者名 コバシイケ子/著
出版者 自由国民社
出版年月 2024.4
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書誌詳細

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請求記号 664/00200/
書名 食べられる深海魚ガイドブック
著者名 落合芳博/監修   21世紀の食調査班/編
出版者 自由国民社
出版年月 2014.12
ページ数 95p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-426-11871-6
分類 6646
一般件名 深海魚   料理-魚
書誌種別 一般和書
内容紹介 奇妙な姿をした深海魚は食べて美味しいのか? 深海魚の生物としての特徴だけでなく、「食」の観点からのプロフィールを多くのビジュアルな写真とともに紹介する。水族館ガイド、深海魚料理が食べられる店なども掲載。
書誌・年譜・年表 文献:p95
タイトルコード 1001410083997

要旨 ラウールことルパンはパリ近郊の別荘地で大金を所持する老人の動向をうかがっていた。しかし老人の姪が殺害され大金も消える。犯人と目される青年建築技師フェリシアンにルパンは関心をもった。青年こそ幼時に誘拐されたルパンの息子ではないだろうか?カリオストロ伯爵夫人の復讐の前に孤立したルパンの苦悩は深まる。小学上級から。
著者情報 ルブラン,モーリス
 1864年フランスのルーアンに生まれ、少年時代に文豪フロベールと親しく接した。はじめ心理小説を書いたが、1905年「ジュ・セ・トゥ」誌にルパンを初登場させて大評判を博し、以後『813』『金三角』『虎の牙』など主にルパンものを発表。魅力的なルパン像、推理と冒険話により今日に至るまで世界的な読者を得る。1941年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
長島 良三
 1936年東京に生まれる。明治大学仏文科卒業。フランス文学の翻訳に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 息の動き   8
紅吉/著
2 浅草から帰へつて   らいてうに   9-10
紅吉/著
3 断章五つ   11-12
尾竹紅吉/著
4 私の命   13-14
尾竹一枝/著
5 草と小鳥と魚と神様   15-20
尾竹一枝/著
6 貧しき隣人   21-61
富本一枝/著
7 神さまが腹をたてた話   62-68
富本一枝/著
8 告白   70
尾竹一枝/著
9 或る夜と、或る朝   71-78
紅吉/著
10 南湖便り   79-82
紅吉/著
11 群衆のなかに交ってから   83-86
紅吉/著
12 編輯室にて   87-97
をだけかづゑ/著
13 私達の生活   98-113
尾竹一枝/著
14 子供を讃美する   114-127
尾竹一枝/著
15 安堵村日記   128-144
富本一枝/著
16 あきらめの底から   145-146
富本一枝/著
17 東京に住む   147-156
富本一枝/著
18 痛恨の民   157-176
富本一枝/著
19 明日の若木   娘から孫へ   177-195
富本一枝/著
20 石鹼の誘惑   196-198
富本一枝/著
21 春未だ遠く   199-204
富本一枝/著
22 愛者   父の信仰と母の信仰   205-213
富本一枝/著
23 一つの原型   214-217
富本一枝/著
24 新しい女は瞬間である   220-222
尾竹紅吉/著
25 現代婦人画家の群に寄す   223-232
尾竹一枝/著
26 平塚雷鳥氏の肖像   らいてう論の序に代えて   233-243
富本一枝/著
27 女人芸術よ、後れたる前衛になるな   244-252
富本一枝/著
28 心を打たれた二つの悲惨事   ニュースから問題を拾って   253-255
富本一枝/著
29 非レビュー的な話題   256-258
富本一枝/著
30 宇野千代の印象   259-273
富本一枝/著
31 乳幼児保護法について   274-278
富本一枝/著
32 ビートルズと勲章   279-282
富本一枝/著
33 まいあがったホコリ   281-282
富本一枝/著
34 謂ゆる新しき女との対話   尾竹紅吉と一青年   284-290
尾竹紅吉/述
35 富本一枝先生をおたずねして   291-312
富本一枝/述
36 祖母のこと   314-323
海藤隆吉/著
37 今日の芸術家としての尾竹紅吉/富本一枝   解説   324-352
足立元/著
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