蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238228811 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
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W・アイバー・ジエニングス 中山健男 奥原唯弘
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3714/01208/ |
| 書名 |
パネル調査にみる子どもの成長 学びの変化・コロナ禍の影響 |
| 著者名 |
東京大学社会科学研究所/編
ベネッセ教育総合研究所/編
|
| 出版者 |
勁草書房
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
10,278p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-326-25174-2 |
| 分類 |
37145
|
| 一般件名 |
児童
青少年
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
コロナ禍での休校やICTをめぐる環境変化は、子どもたちの生活や学びにどのような影響を与えたのか。継続的なパネル調査により実態をとらえ、今後のよりよい子育て・教育のあり方を検討するための情報を提供する。 |
| タイトルコード |
1002310088372 |
| 要旨 |
天才になることはできなくても、新しい光のあて方なら、だれだって学べる。「イチロー」になることはできないけれど、「イチロー」のように生きようと努めることはできるのだ。ヒントを自分流にとらえ、自分流に転換しようと努めたとき、本書の話のすべては、限りない励ましとなる。 |
| 目次 |
第1章 「いつもの結論」をガラリと変えよう―「またこれか?」は変えられる 第2章 「規格外の目標」を立ててみる―「変えられないよ」は変えられる 第3章 「人生のあらすじ」を人間関係から見直せ―「いつもこうだ」は変えられる 第4章 「悪循環の出口」を常設する―「仕方がない」は変えられる 第5章 「いつしか壁ができる」パターンを壊す―「決まってつまずく」は変えられる 第6章 「微調整の効果」を多用せよ―「原則だから」は変えられる 第7章 最もラクに自分を生きよう―「毎日つらい」は変えられる |
| 著者情報 |
轡田 隆史 1936年東京生まれ。早稲田大学政経学部卒。朝日新聞社東京本社社会部デスク、編集委員、論説委員、編集局顧問を歴任。89年から8年間、同紙夕刊コラム「素粒子」で健筆をふるった。現在、エッセイストとして活躍するかたわら、多くの養成講座、カルチャーセンター、文章教室の講師をつとめ、テレビ朝日「ニュースステーション」などテレビのコメンテイター、リポーターとしても活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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