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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
916/01065/ |
| 書名 |
完司さんの戦争 |
| 著者名 |
越智典子/文
コルシカ/絵・漫画
|
| 出版者 |
偕成社
|
| 出版年月 |
2020.8 |
| ページ数 |
197p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-03-645110-4 |
| 分類 |
916
|
| 一般件名 |
太平洋戦争(1941〜1945)
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
新潟から満州へ向かった完司さん。しかし、楽しかった満州での暮らしは一通の通知によって終わりをつげました。兵隊として南の島、グアムへ行くことになったのです-。ジャングルでひとり、400日生き抜いた青年のお話。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p196〜197 |
| タイトルコード |
1002010027428 |
| 要旨 |
奈良東大寺の毘盧遮那大仏造立という大事業を成した聖武天皇は、本当に政治的意志を持たない「ひ弱な天皇」だったのか―。二人の女帝の期待を一身に背負い、天武天皇の血脈を嗣ぐ正統天皇として即位した聖武。その聖武を強烈な個性と政治力を発揮した「天平の皇帝」と捉え、皇帝たらんとした生き様に迫るとともに、その治世がいかなる時代であったのかを鮮やかに描き出す。長らく誤解されてきた聖武天皇像に見直しを迫った意欲作。 |
| 目次 |
第1章 不比等の孫 第2章 早すぎた父の死 第3章 女帝二代 第4章 聖武即位 第5章 武智麻呂政権 第6章 彷徨する天皇 第7章 治道の矢 第8章 三宝の奴 第9章 娘への遺言 佐保山南陵―むすびにかえて |
| 著者情報 |
瀧浪 貞子 1947年大阪府生まれ。京都女子大学大学院修士課程修了。京都女子大学文学部講師等を経て、1994年同大学教授。現在、京都女子大学名誉教授。文学博士(筑波大学)。専攻は日本古代史(飛鳥・奈良・平安時代)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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