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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210871646 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
21008/00008/12 |
| 書名 |
東寺百合文書 12 リ函 |
| 著者名 |
京都府立総合資料館/編
|
| 出版者 |
思文閣出版
|
| 出版年月 |
2016.10 |
| ページ数 |
2,17,402,27p |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
リ函 |
| 巻書名巻次 |
1 |
| ISBN |
978-4-7842-1862-2 |
| 分類 |
210088
|
| 一般件名 |
日本-歴史-史料
教王護国寺
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
東寺百合文書とは、東寺に襲蔵されてきた、奈良時代から江戸時代初期まで約900年にわたる総数1万8千点・2万7千通に及ぶ日本最大の古文書群である。12は、「リ函」の一部を収める。 |
| タイトルコード |
1001610059004 |
| 要旨 |
イギリスの作家ジョージ・オーウェルは、1920年代、若き日の5年間を、警察官として植民地ビルマで勤務している。80年後、オーウェルの足跡を追って、ひとりの女性ジャーナリストがビルマへと旅立った。待っていたのは、オーウェルの小説『一九八四年』さながらの、全体主義が社会を覆う悪夢が現実化した世界だった。『一九八四年』はビルマの未来を暗示していたとして、オーウェルはかの地で「予言者」とよばれているのだ。思想統制・密告・投獄・検閲が日常化し、人びとが圧政の恐怖にあえぐ、知られざるビルマの現在に迫るノンフィクション。 |
| 目次 |
1 マンダレイ(メイミョー) 2 デルタ地域(ミャウンミャ トゥワンテ) 3 ラングーン(シリアム インセイン) 4 モウルメイン 5 カター |
| 著者情報 |
ラーキン,エマ アメリカ国籍の女性ジャーナリスト。アジアに生まれ育ち、ロンドン大学東洋・アフリカ研究院でビルマ語を学び、アジア史で修士号を取得。現在、バンコクに在住し、新聞や雑誌に寄稿している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大石 健太郎 1935年、福岡県生まれ。早稲田大学文学部卒業。早稲田大学・法政大学講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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