蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210962387 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
とんとんみーときじむなー
田島征彦/[作]
じごくのそうべえ : 前編後編
田島征彦/脚本・…
じごくのそうべえ : 前編後編
田島征彦/脚本・…
なかおかはどこぜよ : 竜馬の絵本
田島征彦/文,関…
こたろう
田島征彦/作,吉…
はじめてふったゆき
田島征彦/作,竹…
激しく創った!! : 田島征彦と田…
田島征彦/著,田…
とくべえとおへそ
桂文我/[著],…
ななしのごんべさん
田島征彦/作,吉…
ゆきちゃんせいちゃん往復書簡
田島征彦/著,田…
ピコちゃんを食べた。
田島征彦/著
そうべえまっくろけのけ
田島征彦/作
ふたりはふたご
田島征彦/作,田…
丹波でいごっそう
田島征彦/著
みみずのかんたろう
田島征彦/作
やまたのおろち : 前編後編
川崎大治/脚本,…
中岡はどこぜよ
田島征彦/文,関…
とんとんみーときじむなー
田島征彦/[著]
王さまが裸で歩いとるわ : 続・口…
田島征彦/著
くちたんばのんのんき
田島征彦/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
121/00062/Ⅱ-2 |
| 書名 |
日本精神史 近代篇下 (講談社選書メチエ) |
| 著者名 |
長谷川宏/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2023.10 |
| ページ数 |
499p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
講談社選書メチエ |
| シリーズ名 |
le livre |
| ISBN |
978-4-06-533332-7 |
| 分類 |
12102
|
| 一般件名 |
日本思想-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
近代の日本の美術・思想・文学を、人々の精神の歴史として描く。近代篇下は、軍国ファシズム下の表現から、敗戦後の精神のありよう、大衆文化や高度経済成長下の運動と表現、大江健三郎・唐十郎・宮崎駿までを取り上げる。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p479〜499 |
| タイトルコード |
1002310051830 |
| 要旨 |
むかし、京のみやこではたびたびえきびょうがはやった。ひとびとはねつにうかされ、つぎつぎにたおれていった。「はやりやまいをしずめてくだされ。」まちのひとたちはかみにいのったり、なくなったひとたちのたましいをなぐさめようと、まつりをはじめた。いまからせんひゃくねんもまえのことだ。そのまつりがことしもはじまる。第6回世界絵本原画展金牌受賞。 |
| 著者情報 |
田島 征彦 1940年、大阪府堺市に生まれる。高知県で少年時代を過ごす。絵本に『祇園祭』(第6回世界絵本原画展金牌受賞)、『じごくのそうべえ』(第1回絵本にっぽん賞受賞)、『はじめてふったゆき』(竹内智恵子・共作/1989年ライプチヒ国際図書デザイン展銀賞受賞)、『てんにのぼったなまず』(第11回世界絵本原画展金牌受賞)などがある。兵庫県在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 憲法裁判と司法権
2-26
-
野坂泰司/著
-
2 地方議会の自律的権能と司法審査
岩沼市議会議員出席停止処分事件大法廷判決の意義と射程
27-41
-
渡辺康行/著
-
3 裁判員の権限と義務
裁判員の「独立」を軸として
42-54
-
小西葉子/著
-
4 それでも基準は二重である?
「二重の基準」をめぐる政治力学
56-68
-
江藤祥平/著
-
5 憲法判例と比例原則
判例法理の内在的発展の可能性
69-83
-
柴田憲司/著
-
6 違憲審査基準の要件事実的考察
84-100
-
井桁大介/著
-
7 憲法訴訟における「事実」
101-114
-
御幸聖樹/著
-
8 憲法裁判における裁判所と当事者の役割分担
115-129
-
嘉多山宗/著
-
9 「『目的』と『手段』の2段構え」の型をとらない憲法判断
処分審査を中心に
130-141
-
大石和彦/著
-
10 「処分」違憲審査
憲法事実としての事案類型
142-156
-
岩井信/著
-
11 救済を視野に入れた憲法上の実体的な権利の構成
同性婚訴訟を手掛かりとして
157-170
-
巻美矢紀/著
-
12 憲法上の救済としての合憲拡張解釈
171-184
-
白水隆/著
-
13 選挙訴訟の主観的性格と客観的性格
ドイツ選挙審査抗告と対比して
185-197
-
畑尻剛/著
-
14 憲法訴訟のために実務家と研究者にできること
在外日本人国民審査権訴訟の留書き
200-213
-
吉田京子/著
-
15 憲法9条と「法的保護に値する利益」に関する一考察
安保法制違憲国賠訴訟を題材に
214-227
-
青井未帆/著
-
16 公共施設の使用許可と集会の自由
金沢市庁舎前広場事件を中心に
228-241
-
神橋一彦/著
-
17 国民の知る権利と番組編集準則をめぐる憲法訴訟
242-254
-
西土彰一郎/著
-
18 生活保護基準の改定に係る厚生労働大臣の裁量の範囲について
255-268
-
巽智彦/著
-
19 生存権訴訟の類型化と審査のあり方
自由権的側面を起点として
269-282
-
松本奈津希/著
-
20 ヘイトスピーチに対する民事的規制について
283-295
-
佃克彦/著
-
21 著作権と表現の自由
媒介者の観点から
296-309
-
小町谷育子/著
-
22 大橋正春・鬼丸かおる元最高裁判事に聞く
インタビュー
312-367
-
大橋正春/述 鬼丸かおる/述 渡辺康行/聞き手 嘉多山宗/聞き手 巻美矢紀/聞き手
前のページへ