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蔵書情報

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所蔵数 4 在庫数 4 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

秋思ノ人 書き下ろし長編時代小説  (双葉文庫)

著者名 佐伯泰英/著
出版者 双葉社
出版年月 2012.6
請求記号 F4/07010/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237708672一般和書1階開架 在庫 
2 2332206750一般和書一般開架 在庫 
3 瑞穂2932746791一般和書一般開架 在庫 
4 富田4431391467一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 F4/07010/
書名 秋思ノ人 書き下ろし長編時代小説  (双葉文庫)
著者名 佐伯泰英/著
出版者 双葉社
出版年月 2012.6
ページ数 340p
大きさ 15cm
シリーズ名 双葉文庫
シリーズ巻次 さ-19-46
シリーズ名 居眠り磐音江戸双紙
シリーズ巻次 39
ISBN 978-4-575-66565-9
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 初冬の陽射しが山の端を照らす頃、甲府勤番支配の職を解かれた速水左近は、田沼一派が監視をする中、3人の供を従えて一路江戸に向けて出立した。一方、速水一行の道中を案じた坂崎磐音は、夜明けの甲州道中を急いでいたが…。
タイトルコード 1001210028283

要旨 1万5528島の成り立ちがまるわかり!日本の島に関する全55トピックを地図を使ってビジュアル解説。それぞれの地形・交通・歴史・産業・文化が見えてくる。魅力たっぷりな「人口の少ない離島」も収録。日本の島のおもしろさを凝縮した1冊!!!
目次 日本の島の基礎知識(そもそも「島」とは何だ?定義が定まっていない不思議
プレート移動、火山活動…いろいろある島の生まれ方
地図にあるのに存在しない島、地図にないのに存在する島の謎
日本にとって重要な領海、EEZと東西南北の果ての4島)
1 地形で読み解く日本の島々(「鬼の洗濯板」に囲まれた青島の地形を知る
地形の宝庫・甑島列島 その景観の秘密に迫る ほか)
2 交通で読み解く日本の島々(ヘリでしか行けない?青ヶ島で職員募集中
南西諸島をめぐる空の旅アイランドホッピング ほか)
3 歴史で読み解く日本の島々(誰が何のために?嚴島神社ができた理由
淡路島に今も残る国生み神話の痕跡 ほか)
4 産業と文化で読み解く日本の島々(家賃はたった10円?今も沈まない軍艦島
ハート型の相島は国際交流の中心であった
食の名物が多い小豆島の地形からわかる強み
在来馬の美しさを競う沖縄本島の琉球競馬
脱炭素社会を目指す京浜工業地帯の扇島
今はタワマンが並ぶ造船所のあった石川島
舞洲に夢洲に咲洲と大阪市を広げた人工島)
著者情報 長嶋 俊介
 1949年、佐渡島生まれ・育ち。島研究のため京都大学農学部農林経済学科に進学、卒業。筑波大学大学院経営政策科学研究科修了。会計検査院(経済職)・奈良女子大学(生涯学習教育センター長/家政学会原論部会名誉会員)・鹿児島大学(名誉教授)を経て2015年に帰島。その間、全島嶼国・国内全有人島を踏破。トライアスリート。佐渡市社会教育委員長・環境審議会会長。日本島嶼学会会長、国際島嶼学会理事、NPO瀬戸内オリーブ基金理事長などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 「三つの言葉」で平成を読み解く   はじめに   8-23
半藤一利/著
2 天皇崩御 緊迫の官邸   平成元年   24-35
小渕恵三/著
3 全告白 悪夢のすべて   平成2年   36-52
金賢姫/著
4 本田宗一郎は泣いている   平成3年   53-66
城山三郎/著
5 「大空位」の時代   平成3年   67-80
諸井薫/著
6 「日本型経営」が危い   平成4年   81-93
盛田昭夫/著
7 ワープロは日本語を変えたか   平成4年   94-107
井上ひさし/著
8 両親が語る新皇太子妃の素顔 娘・雅子が決意した日   平成5年   108-125
小和田恆/著 小和田優美子/著
9 歴史はくり返す   平成7年   126-133
吉村昭/著
10 阪神・淡路大震災 両陛下の十五日間   平成7年   134-142
八木貞二/著
11 黒白ジャーナリズムと面白ジャーナリズム   平成8年   143-153
山崎正和/著
12 めぐみよ、北朝鮮に拉致されたわが娘よ   平成9年   154-165
横田滋/著
13 子供時代の読書の思い出   平成10年   166-181
美智子/著
14 妻と私   平成11年   182-225
江藤淳/著
15 私は日産のナポレオンにあらず   平成12年   226-242
カルロス・ゴーン/述
16 少年はなぜムカつくのか   平成13年   243-249
桐野夏生/著
17 弟と私 誰にも言えなかった修羅   平成15年   250-263
蓮池透/著
18 社会人野球が僕をつくった   平成15年   264-272
野茂英雄/著
19 追う者と追われる者は、共に神の名を口にする   平成15年   273-281
曾野綾子/著
20 ぎんさん百八歳の肉体の秘密   平成15年   282-291
橋詰良夫/著
21 何のための買収、誰のための会社   平成17年   292-296
丹羽宇一郎/著
22 昭和天皇「靖国メモ」未公開部分の核心   平成18年   297-317
半藤一利/述 秦郁彦/述 保阪正康/述
23 ワーキング・プアの時代   新・勤労貧困層の出現   318-334
後藤正治/著
24 誰でも百歳まで生きられる   平成20年   335-347
日野原重明/著
25 僕はなぜエルサレムに行ったのか   平成21年   348-357
村上春樹/著
26 被災地で子供たちが書いた作文20   平成23年   366-381
宮城県の小・中・高生たち/編
27 大震災の遺体と向き合った60日   平成23年   382-391
開沼博/著
28 全身がん 自分を使い切って死にたい   平成26年   392-401
樹木希林/著
29 晋三は「宿命の子」です   平成28年   402-421
安倍洋子/著
30 わが告発は役人の矜持だ   平成29年   422-434
前川喜平/著
31 高校国語から「文学」が消える   平成30年   435-437
伊藤氏貴/著
32 AI「無脳論」   平成31年   438-446
養老孟司/著
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