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書誌情報サマリ

書名

脳の外で考える 最新科学でわかった思考力を研ぎ澄ます技法

著者名 アニー・マーフィー・ポール/著 松丸さとみ/訳
出版者 ダイヤモンド社
出版年月 2022.8
請求記号 141/01870/


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書誌詳細

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請求記号 141/01870/
書名 脳の外で考える 最新科学でわかった思考力を研ぎ澄ます技法
著者名 アニー・マーフィー・ポール/著   松丸さとみ/訳
出版者 ダイヤモンド社
出版年月 2022.8
ページ数 559p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-478-11497-1
原書名 原タイトル:The extended mind
分類 1415
一般件名 思考
書誌種別 一般和書
内容紹介 人間の脳の能力には限界があるが、身体を使う・環境を変える・書き出す・仲間と取り組むだけで記憶力が上がり、生産性が高まり、思考力が深まる。様々な科学的研究から脳の外で考えることの有用性を実証した稀有な一冊。
タイトルコード 1002210040192

要旨 カント自然哲学を根底から見直す第二弾!ニュートン以後における力と物質の概念の変遷を歴史的に解明する概念史的研究によってカント自然哲学の三代表作『活力測定考』『天界の一般自然史と理論』『自然モナド論』の真の意味を解読する。
目次 序論 カント研究に対するニュートン研究の意義―概念史的またはポリフォニックなテクスト読解
第1章 力と運動―ニュートン受容とカント『活力測定考』の力学観(イギリスにおけるニュートン学派の形成
デカルト主義とオランダにおけるニュートン受容
ドイツにおけるニュートン受容とヴォルフ主義
ヴォルフ力学とカント力学
カント力学とニュートン力学)
第2章 力と渦―ニュートンの引力‐斥力説とカントの宇宙発生論(原子論と自然神学
引力‐斥力説の受容 ほか)
第3章 引力‐斥力とモナド―ニュートン派の引力‐斥力説とカントの自然モナド論(ニュートンの原子論と物質論
キールの物質論と引力‐斥力説 ほか)
著者情報 松山 寿一
 1948年大阪生まれ。1973年法政大学文学部哲学科卒業。1981年立命館大学大学院文学研究科博士課程修了。1985‐86年テュービンゲン大学(旧西ドイツ)留学。1993年文学博士。1995年バイエルン学術アカデミー(ドイツ)留学。1996年以降ドイツ博物館科学技術史研究所(ドイツ、ミュンヘン)客員研究員。2002‐03年カイザースラウテルン大学(ドイツ)客員教授。現在、大阪学院大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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