蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
えんそくおにぎり (講談社の創作絵本)
|
| 著者名 |
宮野聡子/作
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2013.3 |
| 請求記号 |
エ/27664/ |
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関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
801/00412/ |
| 書名 |
メンタル・コーパス 母語話者の頭の中には何があるのか |
| 著者名 |
ジョン・R.テイラー/著
西村義樹/編訳
平沢慎也/編訳
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| 出版者 |
くろしお出版
|
| 出版年月 |
2017.7 |
| ページ数 |
10,523p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-87424-735-8 |
| 原書名 |
原タイトル:The mental corpus |
| 分類 |
801
|
| 一般件名 |
認知言語学
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
認知言語学がさらなる発展を遂げるために取り組むべき新たな領野を、多様な現象の分析例を含む透徹した論述を通して切り開く。辞書+文法書モデルを越えて、ネイティブスピーカーの直観に迫る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p447〜479 |
| タイトルコード |
1001710027570 |
| 要旨 |
不登校は「病理・逸脱」だ、いや「選択」の問題だ―これらはどれも“当事者”の本音ではなかった。不登校がその後の人生に与えた影響まで含めて、その体験の全体を“当事者”の語りを通して明らかにする。 |
| 目次 |
第1章 方法としての“当事者”(「不登校」とは何か “当事者”とは誰か ほか) 第2章 “非当事者”による不登校論(誰が、どのように不登校を「問題」とするのか 「偏った性格傾向」から「どの子にも」へ、そして「容認行き過ぎ」へ―“管理者”の立場 ほか) 第3章 “当事者”による不登校論(「“当事者”にとっての不登校」を問うために 『不登校に関する実態調査』の意義と限界 ほか) 第4章 「選択」の物語から“当事者”の語りへ(不登校と「選択」の物語 「“当事者”であること」の意味) |
| 著者情報 |
貴戸 理恵 1978年、福岡県生まれ。2001年、慶応義塾大学総合政策学部卒。2004年、東京大学大学院総合文化研究科修士課程修了。現在、同大学院博士課程在籍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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