蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
社会の起源 動物における群れの意味 (ブレインサイエンス・レクチャー)
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| 著者名 |
菊水健史/著
市川眞澄/編
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| 出版者 |
共立出版
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| 出版年月 |
2019.4 |
| 請求記号 |
4817/00326/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237695283 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4817/00326/ |
| 書名 |
社会の起源 動物における群れの意味 (ブレインサイエンス・レクチャー) |
| 著者名 |
菊水健史/著
市川眞澄/編
|
| 出版者 |
共立出版
|
| 出版年月 |
2019.4 |
| ページ数 |
11,143p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
ブレインサイエンス・レクチャー |
| シリーズ巻次 |
6 |
| ISBN |
978-4-320-05796-8 |
| 分類 |
48171
|
| 一般件名 |
動物生態学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
動物における群れの形態と機能を紹介。さらに群れに関連した行動を制御する神経系と内分泌系の役割を述べるとともに、ヒトの社会について行動認知的な知見も交え、生物神経科学的、進化的に洞察する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p133〜139 |
| タイトルコード |
1001910009586 |
| 要旨 |
「こちらが穏やかでいれば、相手も穏やかになる」法則、心の状態には「日内変動」があるもの、心配になるような情報は入れない、嫌がることは無理強いせず、「別の形の提案」にする、昔のことを今のように話しても、決して否定しない、「また始まった…」な話を上手に切り上げる方法…。介護現場の知恵が詰まった、認知症対応の決定版! |
| 目次 |
第1章 認知症の人が「かたくな」になるのには、理由がある(もっと素直になってくれたら、ずっと介護がラクになるのに… 介護拒否に悪気は全くない。「本当に困っていない」だけ 認知症の人の毎日は「不安と緊張の連続」 ほか) 第2章 スーパー介護ヘルパー流!認知症の人が驚くほど穏やかになる接し方(認知症が進んでも、「その人らしさ」は残り続ける 快・不快の感覚や好き・嫌いにずっと敏感になる 心の状態には「日内変動」があるもの ほか) 第3章 こんなときどうすればいい?ケース別接し方(同じ用件で何度も電話をかけてくる 「自分の物を盗んだ」と疑われる 失敗をしても「私じゃない」と認めない ほか) |
| 著者情報 |
藤原 るか 東京都の訪問介護事業所・NPOグレースケア機構所属・登録ヘルパー。学生時代に障害児の水泳指導ボランティアに参加したことから、福祉の仕事に興味を持つ。介護保険スタート前から訪問ヘルパーとして働き、この道30年以上。在宅ヘルパーの労働条件の向上を目指し、介護環境の適正化を求めた公の場での発言も多い。「共に介護を学び合い・励まし合いネットワーク」主宰。著書に『介護ヘルパーは見た』(幻冬舎新書)他(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 坂本 孝輔 1974年生まれ。東京都認知症介護指導者・介護福祉士。介護専門学校を卒業後、特養・訪問介護・ケアマネ・福祉用具・小規模多機能・グループホーム等の経験を経て、2012年に株式会社くらしあすを起業。通所介護事業(デイサービス)等を運営するかたわら、現場でも面白おかしく働く毎日。認知症ケアをライフワークとし、施設や家族介護の課題解決の支援に力を注いでいる。認知症介護の研修講師としても活動する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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