蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
仕事場がよくわかる!社会科見学 5 警察署
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| 出版者 |
ポプラ社
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| 出版年月 |
2013.4 |
| 請求記号 |
30/00192/5 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
南 | 2332424460 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
30/00192/5 |
| 書名 |
仕事場がよくわかる!社会科見学 5 警察署 |
| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
2013.4 |
| ページ数 |
47p |
| 大きさ |
28cm |
| 巻書名 |
警察署 |
| ISBN |
978-4-591-13286-9 |
| 分類 |
307
|
| 一般件名 |
社会科
職業
警察
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
わたしたちの生活を守る警察官の仕事には、どんなものがあるのか。交番や警察署で働く人の仕事のようすを探ります。見学前の準備や、見学するときのポイント、見学の成果をまとめて発表する方法も解説します。 |
| タイトルコード |
1001310000575 |
| 要旨 |
第一線の研究者と実務家による「菊井=村松」の全面改訂版、待望の第2版。第4巻は、第2編「第一審の訴訟手続」第4章「証拠」を、民事訴訟法・民事訴訟規則一体として説明する。平成29年法律45号(民法(債権法)改正整備法)による改正まで対応。 |
| 目次 |
第2編 第一審の訴訟手続(承前)(証拠(総則 証人尋問 当事者尋問 鑑定 書証 検証 証拠保全)) |
| 著者情報 |
秋山 幹男 弁護士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 伊藤 眞 日本大学大学院法務研究科客員教授、創価大学大学院法務研究科客員教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 垣内 秀介 東京大学法学部・大学院法学政治学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 加藤 新太郎 中央大学大学院法務研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高田 裕成 東京大学法学部・大学院法学政治学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 福田 剛久 弁護士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山本 和彦 一橋大学大学院法学研究科・法学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 新自由主義と脱成長をもうやめる
プロローグ
1-7
-
中野剛志/著
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2 「脱成長」論が実は「経済成長」を導いてしまう逆説
新自由主義は経済成長にブレーキをかけていた
16-85
-
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述 古川雄嗣/ゲスト
-
3 MMTをめぐる議論で欠けている「供給力」の視点
「道徳」として語られがちな財政問題
86-108
-
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述 島倉原/ゲスト
-
4 経産省が「産業政策の再評価」に舵を切った理由
「米中対立とコロナ禍」の中で国民的議論を
109-115
-
柴山桂太/著
-
5 欧州「移民受け入れ」で国が壊れた4ステップ
これから日本にも「同じこと」が起きる
116-123
-
施光恒/著
-
6 ブレグジットに反対する「エニウェア族」の正体
「リベラルな知識人」が自由民主主義を壊す
124-132
-
施光恒/著
-
7 アメリカは「神の国」行きの巨大な列車だ
宗教的幻想と技術革新が生む「SF的現実世界」
134-149
-
佐藤健志/著
-
8 「超時空国家」アメリカを生み出す原動力
日本に足りないのは「パワフルな妄想」だ
150-162
-
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
-
9 「ナショナリズム」が守る「自由と民主主義」
不寛容な「リベラリズム」、多様性を尊重する「国民国家」
163-171
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中野剛志/著
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10 「建国の父」を自己批判したアメリカの保守
リベラリズムが「格差拡大、国民分断」を生む
172-181
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施光恒/著
-
11 民主主義は「結論ありき」でこそ機能する
「不純なリべラリズム」が共同体維持を守る
182-194
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中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
-
12 「トランプ」を動かしたイスラエルの哲学者
アメリカ保守主義再編や欧州ポピュリズムにも影響
195-204
-
施光恒/著
-
13 アメリカは本当に「反グローバル化」に向かうか
新しい保守主義の潮流「ハゾニー主義」を探る
205-217
-
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
-
14 「中国の脅威」なしにアメリカは復活しない
神話が支える「暫定協定」で分断や対立を超えよ
218-230
-
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
-
15 「専門家会議は経済無視」という的外れの批判
「不確実性」が突出していた新型コロナ危機
232-244
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中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
-
16 コロナ危機が導く「グローバリズム以後」の世界
「東京五輪」と「大阪万博」を諦めない日本の末路
245-257
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中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
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17 観光を成長戦略にする政策はもうやめるべきだ
緊縮財政を超えて求められる「新しい政策様式」
258-269
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中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
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18 感染症とボディ・ポリティック
国家は「巨大な身体」である
270-295
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佐藤健志/著
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19 プーチンが覚醒させた世界各国のナショナリズム
ウクライナで「民族浄化」が起こる危険性
296-307
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中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 古川雄嗣/述
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20 「九条論者」と瓜二つの「核武装論者」
「保守と左派」どちらの御都合主義も危機には無力
308-318
-
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 古川雄嗣/述
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