蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
「私」という男の生涯
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| 著者名 |
石原慎太郎/著
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| 出版者 |
幻冬舎
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| 出版年月 |
2022.6 |
| 請求記号 |
910268/02934/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
910268/02934/ |
| 書名 |
「私」という男の生涯 |
| 著者名 |
石原慎太郎/著
|
| 出版者 |
幻冬舎
|
| 出版年月 |
2022.6 |
| ページ数 |
341p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-344-03960-5 |
| 分類 |
910268
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| 個人件名 |
石原慎太郎
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
石原慎太郎が、「自分と妻」の死後に出版する目的で書いた自伝。弟・裕次郎や家族への愛と感謝、文学・政治への情熱と悔恨、通り過ぎていった女たちへの思慕と感傷などを綴る。 |
| タイトルコード |
1002210022196 |
| 要旨 |
保守、リベラルを問わず「愛国」を語り始めたドイツ。狂気の歴史は繰り返されるのか。台頭してきた右翼政党AfD(ドイツのための選択肢)の素顔、人々の間に広がるドイツのアイデンティティーへの危機感、ポストメルケルを巡る各政党の動きなど、今まさに揺れ動くドイツの実情に、朝日新聞・前ベルリン支局長が鋭く迫る! |
| 目次 |
第1章 台頭する右翼政党AfD 第2章 メルケルのドイツ 第3章 ポストメルケルの時代 第4章 難民たちはいま |
| 著者情報 |
高野 弦 1966年、東京生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、朝日新聞社に入社。宇都宮、浦和支局、東京本社経済部、アジア総局(バンコク)、ニューデリー支局などを経て、2016年から2019年までベルリン支局長。この間、経済部次長、国際報道部次長・部長代理を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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