感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

図説日本の財政 令和2年度版

著者名 廣光俊昭/編著
出版者 財経詳報社
出版年月 2020.12
請求記号 342/00004/20


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237836515一般和書2階書庫 禁帯出在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 342/00004/20
書名 図説日本の財政 令和2年度版
著者名 廣光俊昭/編著
出版者 財経詳報社
出版年月 2020.12
ページ数 23,484p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-88177-474-8
分類 3421
一般件名 財政-日本
書誌種別 一般和書
内容紹介 財政の仕組みや現状について、図表を用いながらできるだけ具体的にわかりやすく解説。令和2年度予算編成の背景と概要も説明。世界の財政や財政の歴史もよくわかる。資料編のダウンロードサービス付き。
タイトルコード 1002010080729

要旨 優勢に戦いを推し進めてきた帝国陸海軍だったが、敵の戦意を挫く決め手を打てぬまま、今では圧倒的な物量を誇る連合軍に圧迫され始めている。昭和一九(一九四四)年七月七日を期して発令された作戦「回天」の名称には、窮地に立たされつつある状況を一気に転換させようとの意味が込められていた。迫りくるアメリカの大艦隊を前に、旗艦「大淀」の艦橋は騒然としている。(皇国の興廃は此の一戦にあり…か)小沢はマストに翻るZ旗を見つめ、汗ばむ手をぐっと握り締めた。同じころ、遠く離れた霞ヶ関の大東亜大臣室で、西条は珍しく大きく息をついた。(この戦いの帰趨がすべてを決めることになる。文字どおり一世一代の大勝負。小沢中将、我々の明日はあなたの、あなたたちの肩にかかっています)七月九日、午前六時四四分、空前絶後の海空戦が始まろうとしていた。
著者情報 林 信吾
 ロンドンで「欧州ジャーナル」を創刊、初代編集長。ノベルズやノンフィクションの分野で活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
清谷 信一
 軍事ジャーナリスト。精力的に海外取材をこなす。国内外の軍事情報に精通している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 出土文字史料の歴史   3-18
吉村武彦/著
2 データベースからみた墨書土器   19-34
矢越葉子/著
3 墨書土器とは何か   35-50
三上喜孝/著
4 墨書土器と情報伝達   51-67
加藤友康/著
5 飛鳥・奈良時代の文字瓦   69-84
中村友一/著
6 宮都の墨書土器   87-107
市大樹/著
7 地方官衙の墨書土器   109-128
柴田博子/著
8 寺院の墨書土器   129-139
川尻秋生/著
9 集落の墨書土器   141-156
栗田則久/著
10 韓国出土の古代墨書土器   157-170
金在弘/著
11 中国の墨書陶器・墨書陶磁器   171-184
石黒ひさ子/著
12 百済・新羅の文字瓦   185-200
李炳鎬/原著 生江麻里子/訳
13 出土文字資料と安南都護府の研究   201-221
ファム・レ・フイ/著
14 下総国府から考える人面墨書土器祭祀   225-244
山路直充/著
15 仮名書き土器   245-254
鈴木景二/著
16 墨書土器の文字   255-264
荒木志伸/著
17 木簡と墨書土器が出土する遺跡   265-276
荒井秀規/著
18 日本語学からみた墨書土器・文字瓦   277-286
犬飼隆/著
19 生産からみた武蔵国分寺の文字瓦   287-296
渡辺一/著
20 刻書紡輪   297-319
高島英之/著
21 宮城県多賀城跡   322-323
吉野武/著
22 千葉県山田水呑遺跡   324-325
木原高弘/著
23 静岡県伊場遺跡   326-327
鈴木敏則/著
24 石川県上荒屋遺跡   東大寺領横江荘遺跡   328-329
出越茂和/著
25 京都府神雄寺跡   馬場南遺跡   330-331
松尾史子/著
26 三重県斎宮跡   332-333
新名強/著
27 島根県青木遺跡   334-335
平石充/著
28 福岡県大宰府遺跡   336-337
酒井芳司/著
29 文字が書かれる土器   墨書・刻書土器の形と種類   341-350
高島英之/著
30 古代の墨の種類と製作   351-354
大川原竜一/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。