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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0111961298 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N574/00023/ |
| 書名 |
溶剤ポケットブック |
| 著者名 |
有機合成化学協会/編
|
| 出版者 |
オーム社
|
| 出版年月 |
1967 |
| ページ数 |
943p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類 |
574
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009610139885 |
| 要旨 |
第一次世界大戦は、一方でロシアの革命を生み出し、また多くの青年たちの新たな思想・芸術運動を生み出した。レヴィ=ストロース、アンドレ・ブルトン、ジョルジュ・バタイユ、アンドレ・マルロー、ジャン=ポール・サルトル、シモーヌ・ヴェイユ。これらの思想家たちの若き日の知られざる結びつきと奮闘、右翼・左翼への政治的彷徨、相互批判・協力・乖離のドラマ。二十世紀後半に重要な役割を果たした思想家たちの、思想と行動の模索の時代を描いた壮大な精神史。 |
| 目次 |
第1章 囚われのアンドレ・マルロー(マルローという名の骨董商 アンコール遺跡とヨーロッパ人 ほか) 第2章 レヴィ=ストロースと「建設的革命」(若き日の肖像 サルトルとニザン ほか) 第3章 ブルトンとトロツキー、そしてナジャ(「シュルレアリスム第二宣言」まで 共産党ボリシェヴィキ化の背景 ほか) 第4章 バタイユと「民主的共産主義サークル」(ブルトンの非難とバタイユの反撃 バタイユという男 ほか) 第5章 政治セクトの季節(腐敗した政財界と右翼・左翼の攻撃 二月六日の流血事件と既存秩序の崩壊 ほか) |
| 著者情報 |
桜井 哲夫 1949年足利市生まれ。東京大学大学院社会学研究科博士課程修了。現在、東京経済大学コミュニケーション学部教授。近・現代社会史、現代社会論専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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