蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
熱田 | 2231645967 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
1342/00095/ |
| 書名 |
理性の構成 カント実践哲学の探究 (叢書・ウニベルシタス) |
| 著者名 |
オノラ・オニール/著
加藤泰史/監訳
網谷壮介/訳
|
| 出版者 |
法政大学出版局
|
| 出版年月 |
2020.11 |
| ページ数 |
6,473,21p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
叢書・ウニベルシタス |
| シリーズ巻次 |
1124 |
| ISBN |
978-4-588-01124-5 |
| 原書名 |
原タイトル:Constructions of reason |
| 分類 |
1342
|
| 個人件名 |
Kant,Immanuel
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
哲学がまず着手すべき課題は、思考を方向づける何らかの基準ないし手続きが、なぜ権威を持ち、理性の基準とみなされねばならないかを示すことである。カントの倫理学を位置づけ直し、実践哲学の新たな可能性を提唱する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p12〜21 |
| タイトルコード |
1002010068857 |
| 要旨 |
出世作『将来の日本』で現在を過去と未来の衝突の場と説き、『吉田松陰』では、松陰の像に世界の大勢と対峙する自らを重ねる。 |
| 目次 |
将来の日本 吉田松陰 |
| 著者情報 |
徳富 蘇峰 1863〜1957。新聞人、文筆家。本名猪一郎。肥後国水俣の素封家の家に生まれ、熊本洋学校を経て同志社に学ぶも中退し故郷で自由民権運動に参加する。自宅に大江義塾を開き実学教育をするかたわら、自由主義思想を学び平民主義に接近する。『将来之日本』で名をあげると、上京し民友社を創立、『国民之友』を刊行し平民的欧化主義を謳い余勢をかって報道紙『国民新聞』を創刊するなどオピニオン・リーダーの地位を確立した。日清戦争を契機として蘇峰は思想を転換し、三国干渉以後はとくに国家主義の立場を鮮明にした(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 隅谷 三喜男 経済学者、日本学士院会員、東京大学名誉教授。1916年東京生まれ。東京帝国大学経済学部卒業後、旧満州で就職し労働問題に関心を持つ。終戦後帰国し、46年東京帝大経済学部助手となり、55年教授。専攻は労働経済学。77年の退官後は信州大学教授、東京女子大学学長などを勤めた。2003年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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