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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
目でみる方言 |
| 著者名 |
岡部敬史/文
山出高士/写真
|
| 出版者 |
東京書籍
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
175p |
| ISBN |
978-4-487-81629-3 |
| 分類 |
81804
|
| 一般件名 |
日本語-方言
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
鉛筆が尖っているのは、ときんときん? ぴんぴん? 日本各地の方言を取り上げ、そのことばが何を意味しているのか、どのような状態を表しているのかを、写真で掲載。方言にまつわるコラムも収録する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p174 |
| タイトルコード |
1002410017716 |
| 要旨 |
ダンス。この身体をメディアとする芸術は、なぜに今魅力的なのか?バレエからコンテンポラリーまで軌跡を追い、ピナ・バウシュなど先端の試みを尋ね、身体のありようを探る。 |
| 目次 |
第1部 舞踊の現在(身体像の変容―二〇世紀ダンス史の一視点 モダニズムの外部―アルヴィン・エイリー 物語としての芸術―ダンスワールド一九九五 欲望と内輪―ダンスワールド一九九六 ほか) 第2部 舞踊の身体(受動性のポリティクス―ピナ・バウシュの身体 芸術と身体―身体の脱秩序化と再秩序化 視線の中の身体―演ずることとさらすこと 舞踊が「芸術」と呼ばれるとき―相貌と強度 ほか) |
| 著者情報 |
尼ヶ崎 彬 1947年愛媛県に生れる。1971年東京大学文学部卒業。現在、学習院女子大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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