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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

風刺漫画で日本近代史がわかる本

著者名 湯本豪一/著
出版者 草思社
出版年月 2011.11
請求記号 2106/00350/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 山田4130443866一般和書一般開架 在庫 
2 南陽4230552871一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 2106/00350/
書名 風刺漫画で日本近代史がわかる本
著者名 湯本豪一/著
出版者 草思社
出版年月 2011.11
ページ数 207p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7942-1864-3
分類 2106
一般件名 日本-歴史-近代   諷刺画-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 戊辰戦争からサンフランシスコ平和条約まで、激動の近代を象徴する漫画200点を収載。大正・昭和期の各種新聞や漫画雑誌などに掲載された希少な風刺漫画で、激動の日本近代史の重要トピックがわかる。
タイトルコード 1001110143686

要旨 家康以来、十五代二六〇年にわたり将軍を継いだ徳川家。三代家光・四代家綱期を中心に、家内の政治組織、奥と表、人生儀礼、女性などに着目して、家督相続、家臣団統制、祖先崇拝など「家」的支配の実像を明らかにする。
目次 プロローグ 列島の領主徳川家
1 徳川家内における政治組織
2 近習と「奥」
3 大名の類別と家臣団編成
4 「家」と人生儀礼
5 徳川家の家長としての将軍
6 徳川家の女性
7 嫡子家綱への家臣団譲与と新将軍の誕生
著者情報 野口 朋隆
 1971年、埼玉県に生まれる。現在、昭和女子大学人間文化学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 恋と映画の時代   17-31
アンナ・カリーナ/述
2 私は生きている限りフランソワのことを語り続けるでしょう   36-42
クロード・ド・ジヴレー/述
3 ピンポンのラリーのように共作する   43-50
ジャン・グリュオー/述
4 暴力的な感情と情熱の映画作家   51-57
セルジュ・トゥビアナ/述
5 私の映画は「場所」ありきです   59-66
エリック・ロメール/述
6 これこそが私の求めていた映画だ!   69-79
バーベット・シュローダー/述
7 映画の本質は言葉にある   80-86
ジャン・ドゥーシェ/述
8 孤高の人の素顔   87-93
フランソワーズ・エチュガライ/述
9 グラン・モモの軽やかさ   94-101
クロード・シャブロル/述
10 感情や思想、愛をめぐる考察   102-109
マリー・リヴィエール/述
11 “ロメリエンヌ”と呼ばれて   110-116
アマンダ・ラングレ/述
12 ロメールの世界に飛び込みたい!   117-123
シャルロット・ヴェリ/述
13 リヴェットとの冒険は、新しい挑戦の連続だった   125-137
パスカル・ボニゼール/述
14 “マミー・パンク”(パンクなお婆ちゃん)と呼ばれて   139-150
アニエス・ヴァルダ/述
15 ヌーヴェル・ヴァーグのまなざし   153-181
ラウル・クタール/述
16 撮影監督と映画作家との“共犯関係”   182-204
レナート・ベルタ/述
17 撮影においての革命はヌーヴェル・ヴァーグの前か後、その時だけに起こった   205-225
カロリーヌ・シャンプティエ/述
18 『美しき五月』が私の映画人生を導いてくれた   226-235
ピエール・ロム/述
19 脚本という万華鏡   237-253
ジャン=クロード・カリエール/述
20 永遠の青年を生きる   255-263
フィリップ・ガレル/述
21 映画で起こる出来事は、その監督に実際に起こったのだと信じ込んでいました   264-276
ルイ・ガレル/述
22 私は演技を通して真実を追求していく   277-286
ジュリエット・ビノシュ/述
23 僕は永遠の青年のように生きている   287-301
オリヴィエ・アサイヤス/述
24 女優の歓び   302-313
アヌーク・エーメ/述
25 映画は人生とスピードだ!   314-329
クロード・ルルーシュ/述
26 映画を作ることは、僕の人生そのものだ   331-345
マチュー・アマルリック/述
27 同じような体格で、年は一歳違い。そして、傲慢なレオスの分身=アレックスを、僕は演じてきたのです   346-360
ドニ・ラヴァン/述
28 映画で最も大切なこと、それは「記憶」です   363-371
マノエル・ド・オリヴェイラ/述
29 ピエールとは、新たな映画を発見する歓びを幾たびも分かち合いました   373-386
ベルトラン・タヴェルニエ/述
30 彼は映画が良くなることだけを考えていたのです   387-391
ティエリー・フレモー/述
31 あるがままの映画を愛する   392-395
ジェリー・シャッツバーグ/述
32 彼が亡くなったことで、映画の一つの時代も終わったのだと思います   396-398
イチャンドン/述
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