蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210931937 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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電子署名 情報セキュリティ(コンピュータ) 暗号
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
208/00003/2 |
| 書名 |
角田文衞の古代学 2 王朝の余薫 |
| 著者名 |
角田文衞/著
古代学協会/編
|
| 出版者 |
古代学協会
|
| 出版年月 |
2020.12 |
| ページ数 |
419p |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
王朝の余薫 |
| ISBN |
978-4-642-07897-9 |
| 分類 |
208
|
| 一般件名 |
歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
古代学協会の創設者・角田文衞博士の著作集。2は、「高階家の悲劇」「後白河院の近臣」など、角田博士が最も力を入れた研究領域である日本の平安時代史、特に人物史と後宮史を中心とした論文を収録。 |
| タイトルコード |
1002010082493 |
| 要旨 |
ID・パスワードの時代は終わった。PKIはなぜ安全なのか、認証局の役割とは、電子署名・認証をどう利用するのかなど利用者の視点でわかりやすく解説。 |
| 目次 |
1 ID・パスワードの時代から電子署名の時代へ 2 PKIはなぜ安全なのか? 3 電子署名・電子認証とは 4 電子署名・電子認証制度の現状 5 電子署名・認証のメリット 6 PKIの利用 7 今後の技術動向 8 電子認証導入のポイント 9 電子署名制度の発展を目指して |
| 著者情報 |
牧野 二郎 弁護士(牧野法律事務所)。96年インターネットローヤー法律相談室を開設、同年インターネット弁護士協議会結成2002年2月まで代表。法と情報化社会コンソーシアム事務局長、電子署名電子認証タスクフォース事務局代表、日本弁護士連合会情報特別委員会幹事、財団法人インターネット協会評議委員他、96年から情報セキュリティに関する研究を開始し、暗号問題、プライバシー侵害等の研究等を総合して「情報セキュリティ辞典」共立出版「第22章セキュリティと法律」にまとめる。さらに実務的観点から「情報セキュリティ概要」「存在証明と属性証明」などの電子署名とセキュリティ関係の論文をまとめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 城所 岩生 ニューヨーク州弁護士。東京大学法学部卒。ニューヨーク大経営学修士(MBA)・法学修士(LLM)。NTT勤務を経て97年より現職。国際大学グローバル・コミュニケーションズ・センター客員教授を兼任。専門は情報通信法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 高階家の悲劇
9-198
-
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2 藤原有佐の母
201-209
-
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3 白河法皇の死亡原因について
210-223
-
-
4 後白河院の近臣
224-258
-
-
5 修明門院
259-275
-
-
6 四条家略記
276-283
-
-
7 久邇京と泉河
287-293
-
-
8 鳥部野のわたり
294-303
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9 御子左家
304-306
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10 三条南殿の沿革
307-312
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11 三条姉小路方面の大火
313-315
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12 平泉と平安京
藤原三代の外交政策
316-349
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13 平安時代の福島地方
350-366
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14 銘辞学とその周辺
369-379
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15 冷泉家の人びと
秘庫の開扉にあたって
380-390
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-
16 仁和寺研究の展望
391-395
-
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17 絶滅史観に立脚して歴史の再検討を
396-399
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