蔵書情報
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書誌情報サマリ
書名 |
中央ヨーロッパ「ケルト」紀行 古代遺跡を歩く
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著者名 |
武部好伸/著
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出版者 |
彩流社
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出版年月 |
2002.09 |
請求記号 |
230/00111/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
1 |
鶴舞 | 0234153401 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
請求記号 |
230/00111/ |
書名 |
中央ヨーロッパ「ケルト」紀行 古代遺跡を歩く |
著者名 |
武部好伸/著
|
出版者 |
彩流社
|
出版年月 |
2002.09 |
ページ数 |
253p |
大きさ |
20cm |
ISBN |
4-88202-767-4 |
分類 |
2303
|
一般件名 |
遺跡・遺物-ヨーロッパ
ケルト人
|
書誌種別 |
一般和書 |
内容注記 |
古代ケルト歴史年表:p250〜251 |
タイトルコード |
1009912042736 |
要旨 |
痴呆症状の進行による知的機能の低下は、日常生活や社会的な活動などに支障をきたす。痴呆性高齢者にとって、生活環境そのものを意図的にしかも計画的に工夫・配慮することは重要なポイントといえる。能力の低下を補い、生活の回復に効果的な環境評価と整備手法の実際をケア環境の視点から科学的に説く。 |
目次 |
第1部 日本における痴呆性高齢者のケア環境 第2部 海外における痴呆性高齢者のケア環境 第3部 痴呆ケア実践のための環境支援指針と施設環境づくり 第4部 痴呆性高齢者環境配慮尺度からみた特別養護老人ホームのケア環境 第5部 ユニットケア施設の実践と痴呆性高齢者への効果 第6部 痴呆性高齢者のための在宅ケア環境 資料 統計にみる日本の痴呆性高齢者の実態 |
著者情報 |
児玉 桂子 日本女子大学家政学部住居学科卒業。日本大学理工学研究科修士課程建築学専攻修了。東京都老人総合研究所を経て、現在、日本社会事業大学社会福祉学部教授。専門は高齢者住環境の計画と評価、福祉と環境の連携に関する研究と教育に従事。工学博士、日本老年社会科学学会理事、日本痴呆ケア学会運営委員、高齢者痴呆介護研究・研修東京センター上級客員研究員、早稲田大学医療行動科学研究所客員研究員など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 足立 啓 関西大学大学院工学研究科建築学専攻修士課程修了。ワシントン大学大学院(建築デザイン)修士課程修了し、米国OAC(ロサンゼルス)勤務。帰国後、関西大学工学部助手、同専任講師を経て、現在、和歌山大学システム工学部教授。専門は障害者・高齢者の住環境デザイン、痴呆ケア環境の研究(博士)工学、日本建築学会高齢者痴呆グループホーム小委員会主査、痴呆ケア学会運営委員、日本福祉のまちづくり学会幹事、日本老年社会科学会評議員、EDRA会員など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 下垣 光 日本大学大学院文学研究科心理学専攻博士後期課程満期退学。聖マリアンナ医科大学病院を経て、現在、日本社会事業大学社会福祉学部助教授。専門は老年期の臨床心理学、特に痴呆性高齢者のデイケア、家族相談、評価やケア環境の研究。日本老年社会科学学会監事、東京都福祉サービス評価推進機構評価・研究委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 潮谷 有二 日本社会事業大学大学院社会福祉学研究科修士課程修了。長崎純心大学人文学部現代福祉学科助教授を経て、現在、厚生労働省社会・援護局総務課社会福祉専門官。専門は社会福祉学、社会老年学。日本社会福祉学会、日本老年社会科学会、日本建築学会など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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