蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
基地はなぜ沖縄でなければいけないのか (筑摩選書)
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| 著者名 |
川名晋史/著
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| 出版者 |
筑摩書房
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| 出版年月 |
2022.11 |
| 請求記号 |
395/00147/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238187074 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
南 | 2332480223 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
天白 | 3432509564 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
395/00147/ |
| 書名 |
基地はなぜ沖縄でなければいけないのか (筑摩選書) |
| 著者名 |
川名晋史/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| ページ数 |
238p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
筑摩選書 |
| シリーズ巻次 |
0241 |
| ISBN |
978-4-480-01759-8 |
| 分類 |
39539
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| 一般件名 |
軍事基地
沖縄問題
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
なぜ沖縄に基地が集中し続けるのか。膨大な資料と、長年の研究をもとに、沖縄への基地の集中と固定化の経緯を明らかにし、基地問題「解決」のための選択肢を示す。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p235〜238 |
| タイトルコード |
1002210061646 |
| 要旨 |
大森貝塚の発見で知られるモースは、東京大学教授として滞在する間、膨大なスケッチと日記をのこしていた。その記録には、科学者の鋭敏な視線と、異文化を楽しむ喜びが満ちている。明治初期の文化風俗を語る際に欠かせない重要資料であり、なおかつ、読んで、見て楽しい日本滞在録。 |
| 目次 |
一八七七年の日本―横浜と東京 日光への旅 日光の諸寺院と山の村落 再び東京へ 大学の教授職と江ノ島実験所 漁村の生活 江ノ島での採集 東京の生活 大学の仕事 大森に於ける古代の陶器と貝塚 六ケ月後の東京 北方の島 蝦夷 アイヌ 函館及び東京への帰還 日本のひと冬 長崎と鹿児島とへ 南方の旅 講義と社交 一八八二年の日本 陸路京都へ 瀬戸内海 京都及びその附近での陶器さがし 東京に関する覚書 鷹狩その他 |
| 著者情報 |
モース,エドワード・シルヴェスター 1838年アメリカ・メイン州生まれ。動物学者。進化論の観点から腕足動物を研究対象に選び、1877年に来日。その折、東京にて大森貝塚を発見する。その後、文部省に請われて東京大学理学部の教授を2年間務める。日本に初めてダーウィンの進化論を体系的に紹介したことでも知られる。1925年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 石川 欣一 1895年生まれ。ジャーナリスト・随筆家・翻訳家。モースに教えを受けた石川千代松の子。自身も、アメリカ・プリンストン大学留学中にモースの知遇を得ている。1959年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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